花束模様

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ハンガリーはショプロンのファブリックハウス。
ものすごーく低価格な入場料だった事は記憶してるのだけど、それがいくらだったか忘れちゃった。

以前だったら旅の思い出としてチケットの半券なんかもとっておいたのだけど、今では、残している物的証拠は写真のデータのみ。

思い出の紙片(切符とかレシートとか地図とか)は帰国してすぐに全部処分するようになっちゃったので、金額的な記録は大雑把な旅行記となりますがご容赦くださいな☆


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さて、このファブリックハウス(←正直、正しい名称か自信ないのですが・汗)は、中世の邸宅をミュージアム仕様としているようです。

ファブリックとあったから、生地が展示されてると思いきや、そうではなくて、たぶん、生地商人の邸宅だったのかもしれない。

とりあえず当時の家具など、じっくり見学できて嬉しかったです。
なんたって、見学者、ワタシだけでしたから(笑)

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壁紙、可愛いなーと近づいて見てみたら、壁に直接「花束模様」が描かれておりました。

フレームに見える部分も、その影のような部分も、すべて絵。
チェコなど東欧諸国って、この「騙し絵技法」をよく使ってますよね☆

騙されても可愛いから、自然と頬が緩む騙され方は、ウエルカムです(笑)

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あと、タイルのストーヴもじっくり見れて嬉しかったです。

↓左側のグリーンのやつや

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↓コチラの写真では右の白いやつです。

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一昨年、ポーランドのクラクフで間借りしたお宅の中にもこのストーヴがありまして、タイル表面のじんわりした暖かさに身も心もほんわかしたのを思い出しました。


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美味しい葡萄

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美味しい葡萄をいただきました
(Thanks!! YU***Iさん♪)

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葡萄といえば、ハンガリーで買ってきたワインのうち1本がスーツケースの中で割れておりました。

プチプチやタオルやビニール袋でぐるぐる巻きにしてきたのですが…スーツケースの中、葡萄色に染まっていて、一部の衣類も見事な葡萄色!

あわてて手洗いしたら、葡萄色が深緑色になっちゃって、あせりまくりましたよ!

けっきょく、漂白剤につけおきしてから洗濯機で洗ったら、ほぼ色は落ちたのでほっとしましたが、旅の疲れもふっ飛びますねー、ああいうときって。

あんなにテキパキした動きは、ふだんの家事ではみられないことですもん(笑)

空港から帰宅したのが夜遅くで、夫が寝ていてくれたのがヨカッタです。

うん。未だに夫には内緒にしてます(笑)

証拠隠滅したあと、割れなかったワインだけ、「お土産♪」といってわたしました☆

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これ公共住宅なんですって!

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ウィーン中心地からのトラム(路面電車)1に乗りこみ向ったのは「フンデルトヴァッサー・ハウス」

これ、なんと公共住宅で、フンデルトヴァッサーさんという、オーストリアの有名な建築家が作ったそうです。

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カラフルな色彩が特徴的で、トラムを降りてから、きょろきょろと周りを見渡したところ、街路樹の合間から特徴的な色使いが見えたので、すぐ「あそこだ!」とわかりました。

公共住宅ゆえ、入所希望者が殺到しているそうです。

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とあるお宅の窓には、鯉のぼりのようなものが飾られていて、その建物の雰囲気とドンピシャなチョイスに、やっぱ住んでる方も、この建物のこと愛してるんだろうなーと想像しました。

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交通量の多い表通りから、この建物の裏手に回ると、曲線とカラフルな色彩と木々と空が実にいい空間を作り出しています。
私を含め多くの観光客がいて、皆、最初は夢中で写真を撮るのですが、ひとしきり撮影が終わると、その場に佇み、その空間を楽しみはじめます。

風が通り抜け、ざわめきが心地よいBGMとなり、多くの人がいる空間にもかかわらず、ものすごくのびのびとした気分になり、去りがたい。

こんなにも多くの色と奇抜な形の組合せであるにもかかわらず、場と調和しているというのは、真の天才のなせる業かもしれません。

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The Blue Church

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スロヴァキアの首都、ブラチスラバの旧市街から少々離れた場所にあるBlue Church(青の教会)は、この日の一番の目的地でもありました。

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猛暑の炎天下の中、そこを目指すも、途中の道が工事中だったこともあり、わかりづらく、何人もの地元の方々に教えてもらいました(アリガトウゴザイマス)

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あたりは閑静な住宅街で人通りも少なく、本当にこっちで間違いないのかなーと思い始めた矢先に、パステルブルーの外壁が見えました。

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優しいブルーの色は、空の色と溶け合っているかのよう。

特徴的な砂糖菓子のような装飾にもかかわらず、周りの家並みから浮き上がることもなく、愛くるしい姿で佇んでおりました。

暑くて暑くてバテバテでしたが、この場に来れてヨカッタ!と思いました☆

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正式名称は聖エリザベス教会 (聖アルジュベタ教会、もしくは聖エルジェーベト教会との日本語表記もみかけました)。

青いタイルの装飾もエリザベスって雰囲気です(←自分でも意味不明だけど・笑)

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教会のとなり(同じ敷地内と思う)の建物も愛らしく青い門扉もキュート☆

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ブラスチヴァ、正直、見るところが少なく、坂道を一生懸命上っていったブラスチヴァ城もヒジョーにたいしたことなかったのですが(正直すぎてすみません!)、この青の教会を見れただけで、報われました☆

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そろいもそろって乗り過ごす。

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スロヴァキアのブラウチラヴァへはウィーンから1時間ほど。
ウィーンで「Bratislava Ticket」という、ウィーン⇔ブラスチラヴァ往復乗車券とブラスチラヴァの公共の乗り物が無料になるというチケットが16ユーロで購入できるのでソレを利用。

そのチケットを買ったとき付いてきたパンフレットの小冊子の表紙タイトルや列車内のポスターに「BrtisLover」とあったので、「へぇ~、LOVERがはいってる地名とは、めずらしい!」と思っていたら、どうやら国鉄が観光的遊び心でポスターなどの表示にLOVERを使っただけで、実際のスペルはBratislavaですと。

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さて、パンフレットに、ブラスチラヴァ駅から旧市街へ行くためのバスのナンバーが記載されていたので、駅前ロータリーから該当のバスに乗車(徒歩だと20分以上かかるらしい)
乗客は観光客より地元民が多いようす。

しかし、乗り込んでから気づく「あれ?そういえばどこで降りればいいんだろう?」

でも、まっ、旧市街に着いたらわかるだろう」と、窓の外と大雑把な観光MAPを交互に眺めて、ひとつめ、ふたつめとバス停を通過。

しかし、バスが川を越えたあたりで、あれ?川越えちゃった?MAPでは旧市街は川の手前になってるよー!とザワつきまして、誰かに聞かなくっちゃと車内を見渡すと、観光客らしき人々、ワタシと同じようにザワついてるじゃありませんか!

え?そろいもそろって、乗り過ごした?

アナウンスや表示のないバス、海外では多いのです。
もしかしたらアナウンスはあったかもしれませんが、聞き取れなかったらアウトなわけで、次のバス停で、ザワザワと10名ほどの、言葉も肌の色も髪の色も異なる観光客とおぼしき人々と一緒に降りました。


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なんとか英語が通じる人に話しかけると、やはり、ひとつ手前で降りなくてはいけなかったようです。
皆、苦笑いしながら、反対路線のバスストップを探すことに。

そこは高速道路のような作りで、反対車線に行くには、アップダウンのある草むらのような歩道を、ぐるりとかなりの距離を歩いて回り込まねばならない様子。

いやぁ、間違えたのが自分ひとりじゃなくてよかったです!
一人であのバス停に降り立ったら、どっちに行けば良いのかまったく見当がつかなかったと思います。

けっこう多くの人がいっせいに間違えてくれたから、ある意味、心強かったです(笑)

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さてさて。
ブラスチラヴァの旧市街も、こじんまりとしていて、よかったです~

上の写真は旧市街のレストランで食べたフライドチキン。
美味しかったし安かったです(ビールも頼んで確か7ユーロもしなかったと記憶してます)

ランチの後行った、旧市街から離れた場所の青い教会のことは、また次回☆

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お金が減らない街・ショプロン

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オーストリア国境近くのハンガリーの小さな街・ショプロンに着いたとき、30ユーロほどハンガリー通貨のフォリントに両替したことを、いくつか前の記事で書きました。

その日のレートは1フォリントは0.44512円。100フォリントが44円なので、ざっくり100フォリント50円と頭に叩き込みました。

ショプロンは、何度も言うようですが小さい街で、写真上の「火の見の塔」と、中央広場に面した「ヤギ教会」のふたつが主な見所です。(街並みの美しさが私にとっては最高の見所でした^^)

下の写真が、「火の見の塔」の上から街を眺めた写真です。

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この「火の見の塔」の入場料、忘れちゃったけど、せいぜい数百円。
ヤギ教会は無料だし、他にお金を払って見る所はというと、いくつか美術館があるくらい。


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ランチは広場に面したレストランで、ツーリストセット(←というのがあったの・笑)と赤ワインを注文。

↓まずはたっぷりのスープ

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↓メインはポークにトマト風味のソース。

この写真だとわかりづらいのですが、量、ハンパナイ!

付け合せがフライドポテトはマックのLサイズより多し!なので、お肉もポテトも半分くらい食べたところでギブアップしてしまいました。。

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美味しかったんですけどね。お腹がいっぱいで・・・ゴメンナサイ。。と下げてもらった次に出てきたのはデザートのクレープ↓

フルーツのソースと相まって非常に美味しいのにもかかわらず、すでに満腹なわけで・・・
ひとつだけいただきました(お店の方、ほんとすみません)

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赤ワインも美味しかったです。
ハンガリーはワインの国内消費量がハンパないそうで、輸出まで回らないと聞いたコトがあります。
安くて美味しいけど、日本では見かけたことないかも、ハンガリーワイン。

で、グラスワインとこのお料理の総額はおよそ1000円ほど☆

そだ。安かったんだっけ、この国の物価。と思い出しました。

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ランチの後は、ファブリック美術館に入り(ここの入場料もリーズナブル過ぎでした!(上の写真も博物館的なとこだと思うのだけど、出入り口がなかったので真相はわからず。ファブリック美術館のことはまたの機会に)

ワイン、お土産にほしいなーと小さな街を行ったり来たりしましたが、ワインを飲ませてくれるお店はありますが、売ってる所はなさそう。

↓旧市街に着いてすぐ、下の写真の魅力的な本屋さんをみつけたのだけど、ランチを食べたあとで行ったら、閉まっていました。残念!

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しかしまぁ、ここ観光地じゃないのかな?と思うほど、お土産屋さんらしきものがなく、城壁の外のインフォメーションで、「スーベニールかワインを買いたいので、お店を教えて」と聞きに行ったのですが、「火の見の塔の入り口付近にあるかも」と自信なさげに教えてくれたくらいで、ホント、ないみたい!

もちろん、ダサくてイケてない観光土産を売ってるのもどうかなと、いつもは思っているのだけど、ここまでお土産屋さんにチカラを入れてない観光地はめずらしいです。

まぁそれが、ショプロンの素朴さゆえの美点なのかもしれませんね☆

けっきょくお土産屋さんは探せず、ワインは旧市街から出て、駅前のスーパーで買いました。

フォリント使い切れなくて、帰りにまた両替したら8ユーロでした。
だからショプロンで使ったのはスーパーのワインも含めて3000円弱。
なんか申し訳なくなっちゃうほどの小額しか落とさない観光客でした!(笑)

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たしかに見ちゃうね!

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マンホールから顔を出してる!

スロヴァキアのブラスチラバという小さな街は、ユーモアあふれる銅像がそこかしこにあることでも有名だそうです。

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足元の銅像を見過ごす事のないよう、標識にもマンホールから顔を出したイラストがあります。

銅像と標識の位置関係はこのようになってます↓

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↓この標識はウィーンだったかな。

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歩行者専用道路の標識なのでしょうが、私には「レッツ ダンス! 歩行者専用道路でさぁ踊りましょう♪」と促がしているように見えちゃいました!


↓で、こちらは「ワカメとカツオ」に見えてしまう

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↑「な、ワカメ。この事は姉さんには内緒に・・・」

カツオが拝み倒しているかのように見えません?(笑)


↓赤い枠の丸は通行止めの標識でしたっけ?

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思わず二度見して異変に気がついた標識です(笑)

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ショプロンの窓

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オーストリアのウィーンからハンガリーのショプロンへは列車で1時間半。

ハンガリーは一昨年の夏に初めて訪れ、首都のブダペストとアゴタ・クリストフの悪童日記の舞台と言われているクーセグに行ったのですが、素朴さと美しさと廃墟感が魅力的で、ぜひまた行きたいと思っておりました。

ショプロンの駅に着くと、あいにくの雨と雷。
駅から旧市街まで歩いていけるらしいのですが、予想外の雷の音に、思考回路がうまく働かず、駅から外の広場をぼーっと眺めておりました。

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雨宿りも兼ねていたのですが、動き出さない私を心配してくれたようで、ひとりの少年が英語で「困っているなら、なにか手助けしましょうか?」と声をかけてくれました。

「いえ。いえ。旧市街までどのくらいかかるのかわからないので雨がやむのを待っているんです」と言うと、旧市街までは歩いて10分くらいだとか、両替所はあそこだよとか、親切に教えてくれました。


ハンガリーはユーロじゃなかったんだっけ!と、その少年の言葉で気づき、「そうだった!チェンジしなくちゃ!」と日本語と英語とごちゃまぜな言葉を発しながらお礼を言い、両替所に飛び込みました。

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日帰りなので30ユーロ(約4千円)ほどハンガリーの通過であるフォリントに両替し、だいぶ雨足も弱くなってきたので旧市街へ向かって歩き出しました。

インフォメーションで地図をもらい、かつての城壁内へ入ると、思わず小さな悲鳴がでちゃいましたよ!
もう好き・好き・大好き!!そこはまさに私にとってツボな街並みが広がっていたのですから!

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ヨーロッパを旅するようになって5年くらいでしょうか。
自分のヨーロッパに対する好みがだいぶはっきりしてきたのですが、それは、小さい町であること。

中世の面影が残る旧市街はたいてい城壁の内側にあるのですが、私、こじんまりしているほうが好きみたい。

イタリアのルッカとか、チェコのチェスキー・クルムロフとかバルトの国々とか・・・数時間で一周できちゃいそうな小さな旧市街は、大きな町とは漂う空気が違うような気がするのです。なによりも観光客も少なめだし(← って自分も観光客なんですけどねー)

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ショプロンの旧市街のサイズ感、ほんとよかったです。
そして、その街並みの愛らしさときたら!(たぶんまた別記事でご紹介する予定)

今回の写真はショプロンで見かけた窓。
素敵な窓辺をいくつも見れて、シアワセでした!

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さて。
↓はスマホのスクリーンショット。

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ショプロンへは、当日、急に、行こうと思い立ち、ガイドブック類も持っていなかったのですが、WIFIのあるところで時刻表や街の情報を調べスクリーンショットで保存しました。

めずらしくない手段かもしれませんが、突発的な日帰り旅行を思いついたときに非常に有効でした^^

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建築とトランポリン

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↑ゴシック 様式の大聖堂シュテファン大聖堂も

↓オットー ヴァーグナーのマジョリカハウスも素晴らしいけれど

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先週末遊びに来ていた5歳児の建築家の作ったトンガリ屋根のおうちも紹介したい。


四つの壁面にはドアと窓があり

部屋の中にはカーペットが敷かれ

ソファの上にはクッションまでも

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トンガリ屋根には水色の煙突があり

屋根裏部屋にはベッドがふたつ

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その屋根裏部屋に行く方法を5歳児は説明してくれたのだけど

なんと、青いトランポリンで飛ぶのだそうです!!

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カールスプラッツ駅

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ウィーンではいくつかの有名建築を訪ねました。

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これは1899年に建てられたオットー ヴァーグナーという建築家によるカールスプラッツの駅舎

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向かい合わせに同じものが2棟あり、現在は駅としては使われておらず、それぞれ、記念館とカフェになっています。

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カフェ側から、そっくり同じ形の記念館を撮った写真↓

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カフェの内部も、古きよき時代感満載!

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カフェといえば、ウィーンの旅の定番はカフェめぐりらしいのですが、暑くて暑くて、コーヒーやケーキを味わう気分じゃなく、けっきょく、ここカールスプラッツの元駅舎カフェでSchweppesを飲んだくらいだったなー

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今頃なら、きっとウイーンも秋の気配が漂い、カフェめぐりにぴったりの時期かも☆

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