LOS ANGELES #12

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多くの日本人が、海外旅行をひとりですることに躊躇する第一の理由は「言葉」であろうかと思います。
先日、知人から「ひとりで行けるなんて、さぞかし英語が上達したんだねー」と言われ、思いっきり否定する自分。小さい嘘は日々つくとはなしにつきますが、こればっかりは、ほんのちょびっとの嘘もつけません。
といっても、正直者ではなく、小心者だからですけど。

いつまでたっても、英語力はありませんが、何回か一人旅行を試みるうちに、空港でのやりとり、地下鉄やバスでの移動は、まぁ、なんとかできるようになりました。

いまだに苦手だなーと思うのは、レストランやカフェでのチップです。
ガイドブックによれば「合計金額の10%から15%を」とあり、その金額を計算はするのですが、スマートに支払えたことがないのです。
たいがいは、テーブルに置かれた伝票の上にチップをプラスした金額を置き、サンキュ!といって立ち去るのですが、おつりが欲しい場合は?カードで支払う場合のチップは?と、食べている間も、ドキドキします。
(↑の写真はパサディナのレストラン)

なので、スーパーで食品を買いホテルで食べるか、ファストフードで食べることがほとんどです。

↓は、サンタモニカのメキシカンなファストフード店で注文したタコス。
セットメニューを指で指したところ、何やら組み合わせがあるらしく、いろいろ聞かれたもんだから、ぽっかーんな私。店員さん、この忙しいときに、てなカンジで一瞬イラっとした表情をみせました。
言葉の不自由な旅行者には、ちょっと、シュンとしてしまうシチュエーションですよね。

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値段の割には、たいそうなボリューム(牛・鶏など三種のタコスにお米と豆の煮ものがどっちゃり)のセットメニューを食べていると、さっきレジでやりとりした店員さんが、店内清掃をしながら近づいてきて、ニコっとしながら「このセットでよかった?おいしい?」と聞いてきてくれました。
ああ、気にかけてくれてるんだなーと思って、嬉しかった一瞬です。

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LOS ANGELES #11

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可愛い家たちでしょう?
前庭に芝生って、まさに私のアメリカンハウスのイメージ。
向こうに広がる青い空にパームツリーが見えるところがLAぽいのかな?

がしかし。実はこういう可愛い住宅を見に来たわけじゃなく…

ここは、メルローズ、ラ・ブレアのあたり。
最先端のファッション発信地とガイドブックに書かれていたので、やってきたのに…なんか、ものすごくひっそり…↓

真っ青な空。降り注ぐ日差し。お天気は良好。時刻は午後2時を過ぎた頃。朝早くでも夜遅くでもなく、一番、活気づく時間帯のはずじゃぁ…?まさか、お昼寝する習慣があるのかしら?…とまで思わせる通りでした。
たしかに小さな個性的なSHOPがたくさんあるのだけど、賑わっていないと、いまいち、店内に入る気もしなくって(汗)、けっきょく、最先端のお店より、アヴェニューの裏の住宅街の家々に嬉々としたのでした(笑)

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さてここメルローズ、ラ・ブレアに着くまでも、すんなり事は運びませんでした(笑)
ダウンタウンからは10番のバスに乗るのだけれど、またもバス停がみつからない。気がつけば隣駅まできちゃっているし、やっとの思いで乗り込んだら、途中で「ここで降りて」と言われるし…

外の景色は閑散とし、何が何だかわからぬまま、必死の思いでナゼかと聞くと、このバスは目的地まで行かないから、次にここに来るバスに乗り換えて、というようなことを言われたのでした。

目的地のバス停名(たいていが交差するふたつの通りの名前でこのときは、MELROSE AVE/LA BREA AVE)を言い、スペルを書いたメモも見せ、ドライバーに確認し、行くというから乗ったつもりなのに、どうしてこういうことになるんだろう?・・・と、つべこべ言っても始まらない(何より私の語学力では伝わらない)ので、そのバスを降り、次のバスを待つことにしました。

ダウンタウンから、この10番のバスが走ってきた道は、かなり、うらぶれた感が漂っておりました。なんかね、さびれた町並みで、住宅も、商店も、手入れをしたのは前世紀みたいなイメージ。といっても、決して嫌いじゃないのですよ。
LAに到着した日、空港から地下鉄に乗ったとき見た光景(地下鉄と言っても地上を走ってましたから)も、素っ気ない光景でした。
華やかな歓迎ムード全開の観光地も、それとは真逆の、よそいき感のないところも、両方垣間見ることができると、不思議なことに満足感は倍増するのです(笑)

そうそう!アメリカのバスの降車を知らせるアイテムは、日本のようなブザーボタンではなく「黄色いロープ」なんです。
車内に張り巡らされた黄色いソレをグイっと引っ張ると「Stop Requested」とアナウンスと表示が現れるという、とってもアナログちっくなものです。
これを初めて引っ張ることができたのが、初めてのお使いなみに嬉しかったことです☆

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LOS ANGELES #10

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またもANTHROPOLOGIE(アンソロポロジー)ネタです。
ここはビバリーヒルズの店舗。有名なロデオ・ドライブから徒歩5分位の場所、SOUTH BEVERLY DRIVE 沿いにあるお店で、外壁はお花のデコレーションで覆い尽くされておりました。

さて、問題です。このお花の正体は?

thinking time…5…4…3…2…1

答えは、なんと、なんと、ペットボトル☆
セレブな街のビバリーヒルズで、エコなディスプレイに驚かされました^^
こういうのって、ただ吊り下げると、オシャレでもなんでもないチープさ漂うディスプレイになりがちですが、これだけの量を大胆に、なおかつ色合いなどは繊細に考慮したのではないかしら。
遠くからでも、優しい色合いのお花に包まれたビルは目を惹き、店名が見えなかった時点で、あそこがANTHROPOLOGIEだろうと直感しましたもん!

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店内のグリーンのガラス瓶で作った照明は圧巻。ピンボケ写真が悔やまれますが、廃材であるガラス瓶の美しさを知っている人がコレを作り、その意外性や楽しさを共有できた気がして嬉しかったです。

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同じ店舗内には、こんなカラフルなディスプレイもありました↓

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いやぁ、アンソロポロジーってスゴイですね。
世界屈指のブランド店が並ぶロデオドライブより、私には楽しめました^^

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LOS ANGELES #9

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ハリウッドは正直なんだかなーの印象だったのだけど、そこからの帰り、地下鉄の乗り換え駅の、ユニオン駅で途中下車。
駅からすぐのところにあるOLVERA S TREET(オルベラストリート)は、ガイドブックではほんのちょっぴりの情報量。だから、たいした期待もせずに行ったのだけど、ことのほか気に入ってしまった。

↓なんといっても明るく華やかな色遣い。小さなストリートにこれだけの色が氾濫しているのに、目にうるさい様子はなく、耳に飛び込んでくる会話や音楽も、陽気さに満ちている。メキシカンなおみやげを売る店主たちも、パトロール中のポリスの笑顔も、とびきり明るい。

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↓閉まっている小さなお店すら、明るいたたずまい。きれいな色のガラスでしょう。いったい何屋さんなのかしら?

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↓左上写真のカラフルな小屋のようなものは、営業していないお店…屋台といったらいいのかしら。ここにたくさんの色鮮やかな民芸品や写真右上のような刺繍バッグが上から下まで並べられるのです。

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↑オルベラストリートにはこんな木彫り細工が施されたベンチ(背もたれに彫られた三つ編みの女の子はなぜ後ろ向きなのかしら?)もあり、ワクワクせずにはおられない素敵な場所でした。

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LOS ANGELES #8

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自分のためのおみやげは、LA #4でもご紹介したアンソロポロジーで木製カトラリーおしゃれバージョンとアルファベットのカップを。

木製カトラリーは、外袋が可愛いくて、なに?なに?なにがはいってるの~?!!と接近。スプーンが印刷された袋には10本のスプーン。フォークやナイフの絵柄の袋にはやはり、それぞれのものが10本ずつ。
このナイフでお肉は切れないだろーなと思いつつ、買わずにはいられなかったブツです(笑)

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アルファベットのカップは、アンソロポロジーのサイトで以前より目にしていたもので、実物を見たら、もう絶対、日本まで連れて帰ろうと決心したのでした☆

↓AからZまですべてのアルファベット・カップがあります。

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↑サンタモニカやグローブのアンソロポロジーでは、ワンちゃんも一緒にshopingの風景がフツーに見られました。

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LOS ANGELES #7

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↑の写真は、LAのとある街角…ではなくて、これ#6でご紹介したユニオン駅のお庭の一角なんです。
ゆったりとした駅構内と壁1枚隔てたところには、これまたゆったりとしたお庭があって、駅に対する私の常識を、気持よく覆してくれました☆
ゆったりとしたお庭は、一か所のみならず、駅を囲むようにいくつかあり、道路と接する面は高い塀で区切られておりました。

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タイルアートは駅の待合所だけでなく、お庭にもふんだんにありました。左下の写真は、タイルのベンチです。

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↓駅の外観は白亜の壁に高い塔。青い空とパームツリーが見事にマッチングされた美しい建物です。

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↓駅の周囲の道の模様も、なんだか可愛いのでした☆

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LOS ANGELES #6

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高い天井に美しい梁と照明。まるで由緒ある教会のようでしょ?
ところが、ここはユニオンステーション。駅なんです。
広い構内は、壁も床もクラッシックで、とっても落ち着いた雰囲気。
その上、椅子がね…フツー、駅に設置されている椅子というと、ベンチを思いうかべるでしょ?が、しかし、ここユニオン駅はさにあらず。

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肘掛のある皮張りの重厚なひとりがけソファが、たくさん置かれているのです。このソファ、ものすごくゆったりしていて気持よかったです。
壁のタイル装飾もカラフルな色遣いで美しいでしょう?

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高い窓から日の光がふんだんに差し込む駅構内。ホテルのロビーみたい。
で、さらに感動したのが構内にあるカフェの椅子。
皮張りの椅子に何か模様が・・・と思い近づいてみると、花模様の刺繍が施されていたのでした。

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正直、ハリウッドやパサディナは、ガイドブックで見た通りで、それ以下でも、それ以上でもない感想しか抱けなかったのですが、それらの観光地からの帰り、地下鉄を乗り継ぐときに下車したこのユニオン駅は、とっても感動しました。

この駅ね、なんと素敵な中庭もあるの!お庭と外観の様子はまた今度☆

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LOS ANGELES #5

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このレジ袋、ホテルの近くのコンビニのものです。
Famima!!という名前のそこは、日本でもお馴染みの「ファミマ(ファミリーマーケット)」の仲間?と推測した通り、帰国後、調べてみたら、やはりUSA版ファミマ。肉まんなんかもチャーシュウ・パオとかいうネーミングで売られてました。
日本のファミマはグリーンとブルーがテーマカラーだけど、コチラは黒を基調としたシックなインテリアでプラスチックのカトラリーも黒。

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私は晩酌派なのですが、海外でひとりでお酒を飲む度胸はないので、たいがいホテルの部屋で、買ってきたビールを飲むのですが、なんと、今回、スーパーマーケット、ドラッグストア、そしてFamima!!にも、お酒がおいていないのです。
ところが、日曜日に行ったとき、昨日はなかったはずなのに、ビールがわんさか置いてある。そのとき、張り紙を見て、やっと気付いたのですが、曜日での販売規制があるらしいのです。
しかも、ばら売りしないとの張り紙も(そこの店だけの方針かもしれませんが)。
それも、日本の350ml×6缶のパックなんて可愛げのあるもんは無く、ロング缶ダース売り。男の人が肩に担いでレジへ運ぶ姿を目にし、「アタシには無理ぃ~!!」と、アメリカでの飲酒をあきらめたのでした。

かつてNYに行った時、ダイナーでお酒を注文すると身分証明書を提示させられたり、野外での飲酒は法律で認められていないことも聞いていましたが、アメリカって、ほんとお酒に関しては厳しいんだなと実感しました。

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↑がホテルの室内の写真。
右下がホテルの入り口。部屋は黄色い壁紙に紺の絨毯の暖かみのあるインテリアのこじんまりたシングルで可愛かったです。

この部屋で、お酒を飲むことはできなかったわけですが、コーヒーメーカーがあったので、コーヒーは飲み放題。Famima!!で買ってきたサラダやカットフルーツやパンといっしょにコーヒーを飲み、TVに映るアッシャーを観て過ごしたLAの夜。なんか案外楽しかったです(笑)

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LOS ANGELES #4

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写真はサンタモニカ、サード・ストリート・プロムナードにあるANTHROPOLOGIE(アンソロポロジー)の店内。

ずいぶん前に、Sさんという在米の方からANTHROPOLOGIEのサイトを教えていただき、セレクトされた品物も、SHOP THE CATALOGの写真もすんごい素敵で、すっかりとりこになり、5年前にはNYの店へも連れて行ってもらいました。
暮れに行ったロンドンでもANTHROPOLOGIEがあると聞いていたのに、なぜかたどり着けず、今回のLA旅行では絶対行ってみせる!と意気込んでいたのでした(笑)

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そして、ビバリーヒルズでも、グローブでも、ANTHROPOLOGIEに☆
置いてある商品は当然のことながらどの店舗も違いはないのですが…どんだけ好きなんだってかんじです(笑)

でも、お店の外観や内部のディスプレイは、それぞれの店舗ごとに違っていて、楽しかったです。
ビバリーヒルズの店舗の写真や、買ったものなどは、また違う機会にご紹介したいと思います☆

そうそう!
LAから帰ってきてすぐに、イギリス在住の方が日本に帰国中とのことでお会いする機会があったのですが、そのとき、行けなかったロンドンのANTHROPOLOGIEで買ったという、素敵な写真集をいただきました♪
とっても素敵な写真ばかりなので、それもまたご紹介できたらと思っています。
(Aさん、心からthanksです!)

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LOS ANGELES #3

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左の720とあるのはメトロラピット720番のバスの運行表(日本の時刻表すら読み方がわからないくせに、とりあえず持ち帰ったものの、やっぱり解読不能でした)
右上のTAPというのが日本のSUICAのようなチャージできるプラスチック製のカード。
右下のMetroとあるのがチケットで、バスも地下鉄も1回1路線が1.25㌦。
5㌦のほうは、デイパスといい、1日何回でもバス・地下鉄に乗車できるお得なチケット。

1ドル(US)は約90円だから、1.25㌦は110円位、1日乗り放題のデイパスが450円位。空港からホテルまでの送迎を旅行代理店に頼むと片道9000円。タクシーだとダウンタウンまで5000円位と聞いていたので、公共機関の乗り物を利用したら、どんだけ安いかってことです。

地下鉄は車内アナウンスもあるし、駅名もホームにしっかり表示されているし、乗換案内も分かりやすく困ることはなかったのだけど、問題はバス。
バスとバス停には番号表示があるのだけど、目的のバス停がなかなかみつからず、いろんな人に聞いてみたののだけど、けっこう皆知らなくって(車社会ゆえ、自家用車率が高いのかもしれません)、それでも、一生懸命チカラになってくれようとする。

交通量の多い交差点で大柄な男性に尋ねているときなど、たまたま720番のバスが走っていたので、「あ、あのバス!」と指差すと、なんとその人、車道にはいりこみ、走っている720番のバスを止め、運転手さんに「どこから乗ればいい?」と聞いてくれたりしたことも(笑)

さて、なんとかバス停にたどりついたものの、反対方向だったりする危険もあるので、バスを待つ男性に「サンタモニカへ行くバスはここで待てばいいの?」と聞くと、彼も同じところに行くと言う。

さらに、デイパスを買うつもりで握りしめていた5㌦札をみて、「たぶんデイパスはストアでしか買えないと思うよ…このカードならチャージしてもらえるけど」とポケットに入っていたTAPをみせてくれ、「細かいのを用意しておかないと、おつりはくれないよ」とアドバイスしてくれる。

バスに乗り込むと、その男性は最初、運転手と何やら話していたのだけど、しばらくすると二人分が座れるスペースができたので一緒に座ることに。

だからと言って、あれこれ聞いてくることはなく、英語がほとんどできない私に、ストレスにならない程度の会話と笑顔で安心させようとしてくれる。
サンタモニカまでは1時間ほどかかったのだけど、その間、彼のおかげで、どれだけ不安が取り除かれたことか。
窓の外の景色を楽しむ余裕ももてたのは、ほんと、彼のおかげです。

さらに、目的地に着いたとき、「向こうがビーチだよ」と教えてくれながら、ポケットからTAPを取り出し、「これで今日1日、いろんな所に行くといいよ」と私に手渡してくれた。

あ!と、そのとき気がついた!
乗り込んだとき、運転手さんと何やらやっていたのは、自分が持っていた空のTAPにチャージしていたんだ!そして、それを別れ際に、こうやってプレゼントしてくれたんだ!

もちろん「お金を払います」って言ったのだけど、絶対に受け取ろうとせず「たくさん楽しんで!」と、ビーチとは反対方向へ行ってしまった。
なんか、もう、ウルウルきちゃうんだけど、「サンキュ、サンキュ」としか言えない自分が悔しくなるくらい嬉しい出来事でした☆

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