アントワープで見た雲は

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今日は七夕。
東京は曇り空で、今夜は、乙姫&彦星の逢瀬は無理らしいとの天気予報。

七夕ってことは、ベネルクス三国の旅行からすでに2ヶ月経過なのですが、たぶん、これが最後のベネルクス旅行記なので、おつきあいください~

写真はベルギーはアントワープの街中にて。

日本でも歩道などに設置されているのを見たことあるコレ、なんていう名称なのかな?
変電盤とか電圧機とかで画像検索してもヒットせず~
正解をご存知の方、よかったら教えてね☆

でね。
要は、その設備機器のイラストが面白かったので写真を撮ってきてたの☆

上の写真ではデニムにお団子ヘアーの女の子が鏡の前にいるとこで

その側面にはチュチュ、そしてぐるりと反対側にはバレエのイラスト。
ちょっとしたストーリー展開になっているイラストなのです~

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そしてコチラは↓

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ひげのオジサマの左手の先には・・・

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髑髏だよー!

「To be or not to be.(生きるべきか 死ぬべきか)」のせりふが書かれているからハムレットなのかな?

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さて。アントワープの旧市街からずんずん歩いていったら、大きな川がありました。

川のむこうに広がる空が、すごいよ、やっぱしベルギーの雲は、まるでマグリットの絵みたいだ!と、妙に感心したのでした☆

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まるでインテリア雑誌!

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アントワープはブリュッセルから列車で40分ほど。
「フランダースの犬」の舞台となった地です。
あの、ネロとパトラッシュの最期のシーンに登場するルーベンスの絵「キリストの昇架」があるアントワープ大聖堂(聖母大聖堂)は、駅からプレメトロ(地下を走るトラム)に乗り、数駅目で下車した旧市街にあります。

帰りはプレメトロに乗らず歩いて駅に向かったところ、賑やかなショッピングストリートが続き、歩きにして大正解!
なんといっても、ものすごく素敵なインテリアショップに遭遇したのですから☆

そこはメイン通りから少し入ったあたりで、大きな敷地の立派なお屋敷がどーんと。
なにやら人が出入りしていて入れそうな雰囲気だなーと近づくと、なんとインテリアショップだったのです!(写真上)

中にはいってみると、お屋敷丸ごとインテリアショップの雰囲気のいいこと☆
iPhoneで、ささっと撮っても、まるで洋書のインテリア本みたいに撮れちゃう(笑)

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お屋敷まるごとインテリアショップってどこ見てもきゃぁきゃぁモノですね!
床とか壁とか天井とか素晴らしくって、窓から青い空や木々が見えるから、置いてある家具は売り物だと頭ではわかってるのですが、どこぞのセレブの邸宅にいるようで、胸中・大コーフンでした(笑)

ああ、楽しかった~☆

帰りもプレメトロ乗っちゃってたら、このお屋敷インテリアショップに遭遇する事もなく、(評判には聞いていたけど)ネロとパトラッシュのイケてないにもほどかある記念碑だけの印象になるとこでしたよ、アントワープ☆

あ、お店のHPはコチラです~

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壁に書かれた数字

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ベルギー旅行中、家々の壁に直接書かれた(ステンシルかもしれない)の数字が、やたらツボでした。


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ヨーロッパ諸国、プレートに書かれた地番表示はよく目にしますし、パリあたりの紺地に白の数字やアルファベットの琺瑯プレートなんか日本でも人気で、レプリカを部屋に飾っちゃってる方も少なくないですよね☆

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しかし、ここベルギーでは、ドアの横あたりの壁に直接数字が書かれていたのが、なんだか新鮮!

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数字だけのものもあれば、線で囲ってあったりだの

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かわいい街並みに、とてもお似合いの表示方法で

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気がつけば、そんな写真ばかり撮ってきておりました☆

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ルクセンブルクの要塞郡

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ベルギーのブリュッセルから列車で3時間ほどで、お隣の国・ルクセンブルクへ到着。

ベネルクスの中でも小さな国ですが、その正式名称は「ルクセンブルク大公国(たいこうこく)」って、なんかいかにも由緒正しそうでカッチョイイ。

でも、隣接しているベルギーやドイツやフランスに比べ、知名度低いかも?(←あくまでワタシの印象)

最近の話題としては、ルクセンブルクのベッテル首相が5月15日、交際中のベルギー人の建築家の男性と同性結婚したので、ああ、あそこの国ね!と思い浮かべる方もいらっしゃるかも☆

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さて、ルクセンブルクは日帰りでさくっと行くつもりだったので、あまり下調べもせずに駅に到着。

旧市街まで歩いていけると、どこぞに書いてあったような気がして、てくてく歩くも、あれ?けっこう遠いかも?と不安になり、ベビーバギーを押している女性に、旧市街はどこですかと訊ねると、そっち方面に行くところだからと連れ立って案内してくださいました。

歩きながら「、あそこが有名な銀行ね」「それから、あの橋はなかなか完成しないの」とか、「ほら、あっちに見えるのが教会で・・」などと観光案内も兼ねてくれたから大助かり。

旧市街に近づくと、「あそこにバスターミナルがあるから、帰りはバスで駅まで行くといいわ」という情報まで教えてくれました。

あ、やっぱり、駅から旧市街まで、歩いていけないことはないけど、ふつうはバスを使うんだなと遅まきながら知りました。

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ルクセンブルクの見所はそんなになくって(と、旧市街まで案内してくれた彼女がそう言ったの)、ノートルダム大聖堂やフェスティバルをやっていた広場をぶらぶらしても1時間ほど。

少し歩くと、写真の城砦と要塞郡があり、そこの景観は、ああ、きてよかった!と思わせるものでした。

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「ボックの砲台」という観光名所があり、それがどんなところなのか、わからなぬまま入場料を払い中に入ると、洞窟でした。

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入り口から近いところでは、鉄格子から見る景色もきれいでワクワクしたのですが、だんだん、ただただ、真っ暗になり、もう一刻も早く出口に向かいたいのに、これがけっこうな広さの洞窟で、その上、迷路のような階段もたくさんあり、ぜいぜいぜいぜい・・・!!

途中、ちらほらとすれ違う観光客も、洞窟内を楽しむ人より、どちらかというと迷子状態!
なんとか出口を探し当てたいと、必死な形相で脱出を試みる人ばかりでした(笑)

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屋根のない美術館

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ブルージュは屋根のない美術館といわれていると、前の記事にも書きましたが、行ってみたら、その形容のとおり。街中、どこを切り取っても絵になる美しさでした。

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もちろんブルージュには屋根のある美術館もありまして、その中のひとつ、グローニング・ミュージアム(Groeningemuseum)はヤン・ヴァン・アイクの絵を見れてヒジョーに嬉しかったです。

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グローニング・ミュージアムは、実はひとりではなく3人で入りました。

というのは、ブリュッセル北駅で偶然であったご婦人と更なる偶然で再度出会い、彼女とお友だちがこれから美術館に行くところだというので、私もご一緒させていただいたのです。

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北駅で会った彼女は、美術を勉強されていたとかで知識が豊富。
いろいろと解説してくださったので、面白い視点から絵を見ることができたことも嬉しい収穫です。

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一人旅の中で、ときたま現地ツアーなども組んでみるのですが、感動を誰かと共有する機会があるというのも楽しいものです☆

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修道院にツリーハウス

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ブルージュのベギン会修道院は、楽しみにしていたひとつ。
運河と古い家並みに囲まれた、絵本の中のような町並みの、ほんの裏手に足を踏み入れると、静寂とか清らかという言葉がぴったり木立の中。

それだけでも十分に美しいのに、なにやらツリーハウスが群れをなしていた!

修道院とアートのコラボのようで、ツリーハウスは日本人作家によるものとか。

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木立とツリーハウスは素晴らしい景色となっていましたが、欲を言えば、木立だけのときも見たかったなー

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木々をかこむようにたたずむ修道院の白い壁。
足元には野の花が咲き、太陽の光が陰影を作り出し、それはまさに夢で見たような場所なんです。

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決してツリーハウスが景観を損ねていたわけじゃないんですけどね。
むしろ、素晴らしい光景だったんですけどね。
ただ、ただ・・・ツリーハウスがない状態も見てみたかったのでした(笑)

ところで、これらのツリーハウス、はしごが見当たらなかったのですが、どうやら上るものではないらしい。
正真正銘アートなんですね☆

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ブリュッセル北駅での不思議な出会い

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「北のヴェネツィア」「屋根のない美術館」と呼ばれているベルギーの世界遺産ブルージュ(↑写真)はブリュッセルから列車で1時間ほど。

宿泊しているホテルからBRUXELLS-NORD(ブリュッセル北駅)へは5分ほど。

往復チケットもスムーズに購入でき(気がちっちゃいから初めての国での交通機関って、ちょっとドキドキするの)、お天気も良好。
今日はなかなか順調な滑り出しと、駅で軽い朝食をとり、気持ち的にも時間的にも超・余裕で列車を待つも・・・なかなかこない。

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別の行き先の電車ばかりが発着・出発を繰り返すばかりで、あれ?ブルージュ行きは遅れてるのかな?と、だんだん不安になり駅員さんに聞くも、「遅れてるけど、ここで待ってれば来るから」的内容しかわからない。

そうこうするうちに、アジア系のご婦人がいたので英語で話しかけてみると、やはり、来るはずの列車が来ないで困っているとのこと。

ちなみにブリュッセルはオランダ語とフランス語圏で、あまり英語での会話が続かない。

ふと、「国籍はどこの方ですか」と英語で尋ねるてみると、なんと「JAPAN」ですって!
なーんだ、お互い日本語で会話できるじゃない!と大爆笑。

彼女に、英語でDELAYとか表示されていれば遅延とわかるけど、ここでは遅れているかどうか、どうしたらわかるのですか?と聞くと、「プラス表示と4桁の数字があるでしょ」と電光掲示板を指差し教えてくれました。

例えば+0025と表示されていれば、25分遅れ。+0105とあれば1時間5分の遅れという意味なんですって。
説明されればなるほどですが、私は車体番号か何かだと思ってみてましたよ!(汗)

そんな出会いから、やっときた列車の中でも一緒に座り話したところ、彼女はやはりベルギー在住で、日本から来ているお友だちを案内するためにブルージュへ行くとのこと。

私は一人旅が好きで、昨日アムステルダムからコチラについたばかりと話すと、「ブリュッセル滞在はどのくらい?もうプランはあるの?」と聞かれ「3泊5日です。明日はルクセンブルクに行く予定です」と答えたのでした。

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すると、「明後日、これから会いにいく友だちを車で案内する予定なので、もしよかったらご一緒に」といって下さったので、連絡先の交換をし、ブルージュの駅で別れました。

けっきょく、車でご一緒するプランは中止になったのですが、タイトルの不思議な出会いというのは、その後、何度も彼女と出会ったからなのです。

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ブルージュの駅で別れた後、別行動とはいえ、お互い行き先はブルージュ歴史地区なので、街中で会うかもねーとは冗談のつもりで言っていたのですが、バスがあるほどの広さだし、人気観光地で人は多いしなので、まさか会うとは思っていなかったのに、午後、本当に会った!(笑)
なので、美術館とお茶をご一緒させていただきました。

翌日は、某高級ホテルの入り口でばったり!
彼女はそこの最上階のジムの会員なんですって。(会員しか入れないジムの眺めのいいテラスに連れて行ってくれたり、近くのスーパーを教えてくださいました。

↓写真は彼女が作ってくれた焼おにぎり。おいしかったー!Thanks!

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そして帰国する日、空港でもばったり!
彼女はおともだちを見送りに来ていて、私は、ほら、ローマの空港が火事になりフライトが変更になったりとすったもんだの後に、出会ったのです。
フライトが変更にならなければ、まず会わなかったはず。

帰国後のメールに、「北駅の出会いから数えたら4回も偶然に出会ったことになるんですね!」とあり、そっか、4回かぁ!!と、あらためてびっくりしたのでした☆

ちなみに、最初の印象で、お互い、どこの国の人と思った?という話をしたのですが、彼女は私のことをサングラスをしていたからら韓国人だと思ったと言い(うん。海外でサングラスしてるアジア人て日本人より韓国人が多いとわたしも思います!笑)、私は彼女のことをブリュッセルに住むアジア系の方で、日本語は出来ないだろうと思っていたと告白し、またも大爆笑でした。

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ベルギーといえばワッフルと漫画

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アムステルダム中央駅から隣国ベルギーの首都ブリュッセルま列車で3時間ほど。
隣の国まで列車でいけちゃうのがヨーロッパ大陸を旅する面白みでもありますね!

ちなみにオランダ-ベルギー間も、べルギー-ルクセンブルク間も、列車での移動中にパスポートチェックはなく、島国育ちの隣国感とは当たり前だけど違う事も面白いなーと思います☆

ブリュッセルといえばワッフルということで、グランプラスに向かうストリートでいただきました。

また、ベルギーといえば漫画が有名で、タンタンもベルギー出身(?)なんですって。

↓だもんで、街を歩くと、下の写真のような漫画と遭遇する事もしばしば

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その絵の上方(3階か4階部分の壁)に描かれていたのがこの写真↓

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↓全体を撮ろうと試みたのですが、車で下の絵が隠れちゃってます

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↓これはタンタンの画風だよね?タンタンはいないけど

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トラムの停留所横の壁に描かれたトラムの停留所の漫画。

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遊び心、しっかり伝わってきました!

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ロイド、やっと最終章になりました。

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ロイドホテルの記事ばかりでしたが、今回の記事でロイドは終わりとしましょう。
次回からは、隣国ベルギーの記事になる予定☆

さて写真はロイドホテル内の階段です。
大きな建物だからいくつも階段はあるのだけど、中央の階段の壁はgギャラリー風にモノクロ写真のパネルが展示されていました。

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0階(日本では1階ね)から、6階の階段にかなりの枚数。
内部のリノベーションの様子を写したものでした。

むき出しになった室内に配線が飛び出していたり、大掛かりな大工仕事やペンキを塗ったりなどなど・・・興味津々で見てきました(アートも面白いけど、リノベーションの様子の写真って現場の誇りや汗や熱気が伝わってきてわくわくします!)

そして、コチラは運河側の出入り口のロビーにある帆船のシャンデリア↓

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元々は移民の収容センターとして建設されたという建物。
きっと、多くの移民は船でやってきたのかな、と想像がふくらみました。


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↑さて、このグリーンたちは、レストランスペースから下の階にあるトイレへの廊下に配置されていました。

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ここは半地下に位置するスペースで、お日様がたくさんはいってくる場所ではないのですが、手入れが行き届いているのでしょうね。みな、いきいきしてました。

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苔でおおわれたアームチェアが展示されていました。
たぶん、この椅子はアート作品なんだろうな。

しかし、ここのスペース。
レストランに入り、たまたまトイレに行き、やっと遭遇するような場所。

そんなところでも手抜かりがないのがさすが☆
いや、目立たない場所にわざわざ、という発想自体が遊び心からきているのかもしれませんね!

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またアムステルダムへ行ったら、ぜひまたロイドホテル(Lloyd Hotel & Cultural Embassy)へ行きたいな☆

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アートなロイド

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またもロイドホテルの記事です。
素敵なものがいっぱいあり過ぎて、なかなかベルギーの旅行記に行く事ができません(笑)

さて写真は図書室があるスキップフロアの反対側。
アート作品がゆったりと展示されておりました↓

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アートも見ごたえありますが、私が気になったのは窓にある屏風のようなもの。

歴史ある建物の窓の高さといったら、日本ではお目にかかれないような相当な高さで、このホテルの多くの窓は、この屏風のようなものがカーテンの役割を果たしておりました。

別の窓にもこんなふうに↓

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西洋の家具に、日本の屏風のようなそれらが妙にマッチしていて、近づいてじっくり観察すると、和紙ではなく羊毛(たぶん)

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フエルトのような毛羽立ちの質感と、梅の枝のような図案に屏風のようなフォルムは、間違いなく「和」を意識したものだと思いますが、こういう発想は、かえって日本人にはできないものかもしれません^^

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さらに、また別のスキップフロアーには、桜(たぶん)のアート↓

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何脚もの椅子と大きなテーブルから、かなりの大きさの展示物かとおわかりいただけると思います。

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何本もの幹が床から伸び、天井一面に広がる桜の花と一体化しています。

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黒い幹とプリントされた桜の素材はすべて布です。

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この赤いテーブルと椅子も素敵で、朝方に再訪したら、男性が書類やら図面やらを広げて仕事してました。

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ホテルのお客なのか、はたまたこのホテルのデザイナー関係の方なのかわかりませんが、こういう空間で仕事をするっていいなぁ・・・うらやましかったです☆

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