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ジャムと海の見える牧場

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八丈島でめずらしく自分用に買って来たお土産はジャム。

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レモンのジャムでね、レモンの酸味がしっかりあり、爽やかな甘さです。

ホットケーキで食べてみたら、超美味しかった☆

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八丈島の牧場で食べたアイスクリームに下にこのレモンジャムがしいてあって、すごく美味しかったの。

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八丈島の牧場ね、海がすぐそこにあるの。

海の見える牧場なんて始めて。ワタシの中では牧場は高原とか山間部にあるもので、海と隣接した牧場って想像したこともなかったの。

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海のそばの牧場の牛たちは、みんな女子でした。


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まずはクサヤに謝りたい。

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八丈島に到着した日の夜ごはんは、八丈島の特産品を使ったごちそうをSさんがつくってくれました。

Sさんに感謝はもちろんですが、まずはクサヤに謝りたい。

実は、ずいぶん前のこと、知人からクサヤの干物を頂いたのですが、焼いてる段階から、あの匂いがもうだめで、口に出来なかったことがあり、それ以来、クサヤから遠ざかっていたのです。

ところが、Sさんが作ってくれた写真↑の料理は、島の特産品であるアシタバと、クサヤの干物を焼いてほぐしたものをマヨネーズで和えた一品なのですが、これが美味しかったの!
いやいや、初めて食べたクサヤ、ほんと、絶品でした!

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次の写真↑は、八丈島の新鮮なお刺身。

海に囲まれた島の人が選ぶお刺身です。美味しいのは間違いないですが、独特の食べ方がありまして、それはワサビではなく「島唐辛子」を使うことなのです↓

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醤油を入れた小皿に島唐辛子を入れ、お箸でぶちぶちとつつき、唐辛子の風味と辛さが滲み出た醤油で頂くお刺身は初体験でしたが、非常においしゅうございました!


そしてコチラ↓はSさんが最終日に予約してくれたお店で食べた「島寿司」

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寿司種を醤油に漬けてヅケにし、砂糖の甘味が強めの酢飯で握るのが特徴で美味。手前の黒のは、海草を甘しょっぱく煮たにぎりで、初めて食べましたが、やさしい食感でした。

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↑は「ぶど」。八丈島の「にこごり」です。
海草を煮溶かしたものに、ほぐしたお魚などを入れ、固めたものです。

他にも八丈島の島ごはんをいくつも頂いたのですが、写真撮るより食べるのに夢中でした☆


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雲の上と八丈富士

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以前の記事にも書きましたが、八丈島へは羽田空港から飛行機で55分(船だと竹芝桟橋から11時間)。

八丈島行きは6月に決め、すぐに2か月以上先である8月中旬の航空券を手配したのですが、すでに満席!

しかたがないので一番混んでいる日を避け、なんとか往復のチケットを取りました。
行きはエコノミーですが、帰りはプレミアム席しかなく、本音を言えば、一時間弱の飛行時間にプレミアム席なんてもったいないなーと思ったのですが、空席がそれしかないのだから、しかたがありません。

とはいえ、短い飛行時間でも、雲の上から見る世界は好き。
雲の下に人々が住む地上がある光景は、何度見ても飽きないし、ときには、空の上なのに海の中にいるような錯覚を覚えます。

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ちなみに上の2枚の写真は、八丈島行きの機内からではなく中東方面で撮ったものですが、↑の写真に写っている翼が、まるで海を泳ぐ魚のようにみえませんか?

さて、私は強運の持ち主だなとよく思うのですが、八丈島からの帰りの便でもラッキーなことが!
というのは、帰りの便の機材が急遽変更になり、そのため、プレミアム席のない機材ということで、5千円が返金されたのです。
もともとプレミアム席を希望したわけではなく、エコノミーに空席がなかったからそうなっただけなので、5千円もの返金は超ラッキーとうけとめました!


さて、八丈島にはふたつの山がありまして、そのうちのひとつは富士山に似ていることから「八丈富士」と呼ばれています。

八丈島二日目に、Sさん母娘と私の3人で登ってきました。

登山道の入り口には下写真のように扉があり、そこから中に入ります↓

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八丈富士の登山道は、階段になっており、その横に、最近出来たらしい(と地元の人が言っていた)と幅の狭い坂道があります。

階段はいっけんラクに思えますが、一段一段がけっこう高いので、私は坂道のほうを選んで歩いていきました。

歩き出して10分くらいで息がきれてきます。
ジリジリとした夏の強い日差しの中を進むのは、けっこう大変ですが、途中途中で霧がさーっとやってきて、そのときは全身で涼しさを受け止めます。

途中、下を振り返ると霧の合間から海が見えました↓

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休憩を何度も繰り返しながら、それでも一時間ほどで頂上へ。

足元には雲がひろがり、雲のすきまから地上を見下ろしました。

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Sさん、Sちゃん。楽しい時間をどうもありがとう!!

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陽気な墓と陽気なあの人

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一つ前の記事で八丈島のお墓のことにふれましたが、「お墓といえば!」と思い出したのですよ、2016年のGWに行ったルーマニアのお墓のことを。

記事にしていなかったこともあり、いまさらですがアップいたします。

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ルーマニア北西部、農村地帯のマラムレシュ地方の「サプンツァ」という小さな村には「陽気な墓」と呼ばれる墓地があります。

ブルーを基調とした木彫りの墓標には、故人の生前の生活や死因がカラフルにユーモラスに描かれています。

例えば↓は羊飼いを職業としていた方のお墓でしょうか。

一緒に描かれている犬は愛すべき頼りになる相棒だったのではと想像します。

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↓音楽が好きな人だったのかなー

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↓糸を紡ぐ姿からは、働き者であり、ものづくりを得意とした方だったのだろうなー

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↓ だいぶ色褪せ手いたので、かなり古い墓標なのでしょう。こちらの女性は織物の名手だったのかな。

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生前の様子だけでなく、死因を絵にしたものもあり、交通事故でなくなった方の図柄は事故の様子が描かれていたり、お酒好きで川に落ちた、みたいなエピソードのお墓もありましたが、悲惨さは感じられず、ユーモラスに描かれているので「陽気な墓」と呼ばれているのでしょう。


さて、お墓をみたあと、ドライバーさんが近くの一軒の家の横に車を止め、住人と挨拶を交わしだしました。

そして、その家の中に招き入れられたのです。

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住んでいるのは墓標を作る職人さんでした。

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日本から来たというと、「あれを見ていけ」と言われ、通された工房には、髪をおさげにしたセーラー服姿の墓標がありました。

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おわかりになりますか?
イモトアヤコさんです!

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たぶん「世界の果てまでイッテQ!」の取材でイモトさんが、はるばるルーマニアに来て、珍獣ハンターの撮影のほかに、このサプンツァの陽気な墓に来て自分のお墓を彫ってもらうことになったのでしょうね。

以上、「陽気な墓と陽気なあの人」でした☆

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ビジンショウ

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夏休みは八丈島に行ってきたの!

10年来の友だちであるSさんのご実家が八丈島にあり、彼女が小学生の娘を連れて帰省中のところを三泊ほどおじゃまさせてもらったのです。(ちなみに八丈島は東京都の島で、飛行機で55分、船ならば11時間ほどの距離にあります)

非常に楽しく、かつ、濃厚な八丈島体験ができたのは、なんといっても彼女たちのおかげで、故郷がない私でも、故郷疑似体験ができたことに感謝です(Thanks!! S母娘さん!)

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さて写真のゴージャスなお花は「ビジンショウ」という南国の花。

帰りの空港で、Sさんの親戚の方が栽培したという1mはあるこの花を数本、お土産に頂いたのです。

八丈島に到着した日の夕方、Sさんちのお墓参りに同行させていただいたのですが、島のお墓は、同じ東京なのに雰囲気が独特でした。

↓まず目を惹いたのが灯篭。

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東京(23区とかあるほうね)では見かけないカラフルな配色でした。

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お墓の一画も大きくてね、23区のほうのお墓は一坪もない小さなものも珍しくないと思いますが、八丈島のお墓は小さな小屋が建てられるほどの広さでした!

なんでも昔は、お墓で海草を干したりもしちたとかで、そのこともあり、広~い敷地なんだそうです。

滞在二日目の夜、盆踊りの帰りにお墓を通ると、いくつもの灯篭の灯りが浮かび上がり幻想的でした。

しかも、星がたーっくさん見えるの!灯りといえば灯篭だけなので、星がよくみえるのだと言ってました。

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でね、このビジンショウは八丈島のお墓の仏花なの!
さすが南国のお墓だなーなどと思いました。

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ビジンショウは長持ちするらしく、花がどんどん開花する様子を楽しみに観察しております。

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ムーミン谷 in Japan

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つい先日まで、娘家族が一週間ほど我が家に滞在。

といってもワタシは平日は仕事。帰宅後の数時間でみっちり愛を確かめ合ってはいたものの、せめて日曜日くらいはどこかに連れて行ってあげたいなーと思い、「日本にもムーミン谷のような公園がある」というのを聞いていたこともあり(mgちゃんやYちゃん情報)、調べて行ってみました。

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西武池袋線の元加治駅から徒歩20分。飯能市にあるソコの正式名称は「トーベ・ヤンソンあけぼの子どもの森公園」

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入場料無料の公立の施設ゆえ、実はそんなに期待せずに訪れたところ、なーんと、ちゃーんと素敵なの!

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↓この「きのこの家」が子供たちの一番人気。

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屋根に草が生えていて、さっそくハートをやられちゃいました。

ユニークなカタチの建物にはいろんなところから出入り口があり、どこから入ろうかで興奮状態。

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傾斜地を活かした設計で、小川が流れる裏側の面した入り口は地下。

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1階、2階にも出入り口の扉が.あり、内側は丸太など木材がふんだんに使われた気持ちのよい空間です。

3階には、いろんな仕掛けがあり、子供たちはいろんなドアをあけたり、のぼったり、もぐったり!
2階まではクーラーが効いているのですが、3階は子供たちの熱気もあり、サウナのような暑さ!

大人たちは、暑くて早く下へ降りようよーと言うのですが、子供たちにはたいそう楽しい空間なようで、どのコもなかなか3階から離れようとしませんでした(苦笑)

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アイアンやロープの使い方も、ムーミンの世界観にマッチしているのだけど、なんでも、設計者はムーミンのことをほとんど知らないで設計したとか。

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↓曲線とうろこの屋根が素敵なこの建物は、広いホールがあり、コンサートやイベントなど開催されるそう。

下の階はトイレや休憩所があり、階段を上ったところには野外の休憩所があり、そこでお弁当を食べました。

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↓こちらは図書館。内部も素敵でした。

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図書館の外にある不思議な植物はなんだろうとよくみたら、フツーの竹!

竹もおとぎの国の植物っぽく剪定されると、未知の植物に見えてくるから不思議です(笑)

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↓巨大なめくじのような不思議なカタチの橋は

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鉄板でできていました

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園内のコンセプトのひとつには、野生の生き物の危険を学習するということもあり、それを表したオブジェもいろいろあり面白かったです↓

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さて、ここは以前「あけぼの自然の森公園」といって、ムーミン関連の名称はいっさいはいっていなかったものの、ムーミンの世界観が反映された公園として認知されていたようです。

私たちが行った日も、もちろんムーミン好きのかつての少女やカップルたちも来ていましたが、ムーミンとか関係なしに、子供が本気で楽しめる公園でした。素晴らしいぞ、飯能!って思いました☆

「トーベ・ヤンソンあけぼの子どもの森公園」という名称になったのは、つい最近(2017年6月1日)のことだそうです。

開園が1997年の7月というのだから、ムーミンの作者であるトーベ・ヤンソン氏の名前を公園名に入れられるようになるまで、実に20年の歳月!

その経緯には、ロマンを感じると共に、大人の事情もあったかも?なーんてことも想像する(笑)

ちなみに、著作権的な問題で「ムーミン」等のネーミングはなかなか難しいのだとうなーと思っていたら、同じく飯能市の宮沢湖に、2018年秋に北欧のライフスタルを体験できる「メッツァビレッジ」が、2019年春には、ムーミンの公式テーマパーク「ムーミンバレーパーク」がオープンするそうです。

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猫と西瓜とロシア料理と

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8月です。スイカの美味しい季節ですね。

ロシア旅から既に3ヶ月が経っているのにブログの進み具合の遅いこと!

上の写真はサンクト・ペテルブルグの豪奢なデパートの、けど人がまったくいないスペースに飾られていた絵画(ポスターだったかもしれない)なんですが、何か一目見てすごく好きになったので写真に収めてまいりました。

背景にはロシア正教の教会、ふくよかな女性は貴族でしょうか。

彼女が持つ小皿にはキャビアが入ってるんじゃないかなー

そしてそれを物欲しそうにみつめる猫(色合いがチャンプに似てる)

テーブルにはワインやパンやフルーツがあり、中でもスイカが印象的でした。


で、私、ロシアでナニ食べたっけ?・・・と写真で探してみたら、いつものとおりたいしたものは食べてこなかった!

↓はサンクトでかなり頻繁にみかけたファストフード店にて。

安くて大きくって、クレープ生地の中にひき肉や玉ねぎが入ってるやつ・・・ブリヌィとかチェブレクとか・・・?食べてから3ヶ月で、店名・料理名共に忘却の彼方です!

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まぁね~
ワタシ、旅先では地元スーパーにておつまみ系を買い、部屋で食すのが定番なのでした。
(つくづく思う。ワタシの旅の記録は誰の参考にもならない)


でも、そんなことを見越してか、ロシア旅行の前にYちゃんにロシア料理のお店に連れて行ってもらってたんですよ。

正確にはロシアとグルジア料理で、スタッフはみなロシアかグルジアの方のようです。

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コースランチで、ボルシチとピロシキと、他にもお料理あったのですが、写真に残ってないので忘れちゃいましたが美味しかったです!なおかつ手頃価格でした!

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お店は吉祥寺のカフェロシアです~

(でも、このお店、8/17までお休み中ですって。ワタシのブログ、ホント何一つ参考にならない!)


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