« 2015年1月 | トップページ | 2015年3月 »

チョイ足し。

Bb1

うっすーい水色ネイルもそろそろ4週間。
伸びてきたスキマに白いネイルシールをチョイ足し中。

週末にネイルの予約を入れたので、この色も、後、数日の予定。
次はグレイにしようかなーと夢想中です。

Bb5

さて同じ色合いの四角と筒状のモノは、ころぼっくる生活のmgちゃんからいただきました☆
箱に薄紫の糸をかけてくれていて、とてもキュートなラッピング。
(筒のほうもホントは素敵な模様の紙と薄紫の糸でラッピングされていたのですが、写真撮り忘れました)

こういうチョイ足しテクニック、さりげなくって、それでいて見逃すこともなく、テンション上がります(mgちゃん、Thanks!!)

四角い箱の中にはいっていたのは綺麗なタイルの写真立て☆
中に入れる写真はまだ決めかねていて、今のところ、頂いたときの状態のまま(古地図のイラストがはいってます)ですが、存在自体が素敵なので、しばらくはこのまま眺めていようかと思います☆

Bb8

さてチョイ足し情報。

旅好き・手作り好きの彼女、ほかにも多彩な知識や趣味の持ち主で、いっしょに街歩きをしているときなど、ふと立ち止まり足元のあるものを撮影したりします。

それはいつしかコレクションの域に達し取材を受けるまでになりました☆
その記事はコチラからどーぞ!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

コーヒー牛乳でプリン

Cp2

義母がコーヒー牛乳を買い過ぎて、以前はゼラチンと混ぜてゼリーにしたのだけど、今回は卵とお砂糖を加え、お水を張ったフライパンで蒸したプリンを作りました。

Cp1_2

アルミカップは取り出しにくいし洗いにくいので、今回は空き瓶でも作ってみたのだけど、フライパン、浅すぎてふたが閉まらず、お鍋に移し変えるという、まどろっこしいことやりつつの、作りなれていないのを自覚させられたクッキングタイムでした!

Cp4

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Shine

Shaine

最近観て、出会えてよかった!と思った映画「シャイン」

1996年公開というから、かれこれ20年ほど前の作品なのですが、ワタクシ、まったくこの映画の存在を知りませんでした。(アカデミー賞など数々の賞を受賞しているそうですから、ご存知の方も少なくないかもしれません)

何の気なしに観出したところ、ぐいぐい惹き込まれてしまい、あー生きてるうちにこの映画を観れてよかった!と心から思いました☆

実在のピアニスト、デイビッド・ヘルフゴッドの人生を描いており、映画の中の演奏と、手のみのシーンは彼によるものとか。
クラシックやピアノのことなどわからない私でも心が揺す振られる演奏でした!

ストーリーは若くして音楽の才能を花開かせたデイビッドが、厳格な父への反発や音楽への情熱のあまり、ラフマニノフのピアノ協奏曲3番にこだわり、やがて精神に異常を来していく・・・といったもので、彼の感じやすい心が、観ているこちら側にヒリヒリと伝わってきます。

最初、彼のヴィジュアルは好みじゃないなーと思っていたのに、なんだかとってもチャーミングで、いつしか、こんな人が身近にいたら、愛さずにはいられないかもと思いました。

自分の気持ちが弱ってるときに観ても、元気なときに観ても、大きな感動をもらえる作品と思います!

| | コメント (6) | トラックバック (0)

ロシアの朝ごはん

Wba2


「朝ごはんを通して世界を知る」

ワールド・ブレックファスト・オールデイのメニューは世界各地の朝ごはん。伝統的な朝ごはんは世界的に消えつつありますが、そこには歴史や、文化、栄養、生きることを楽しくしてくれるヒントがいっぱいつまっています。朝ごはんを通して旅に出よう。

というコンセプトのお店があるというのは小耳にはさんでおり、出版物は人様へのプレゼントなんかにしていたこともあり、いつか行きたいなと機会をうかがっていたところ、念願かない、先週末mgちゃんと行ってまいりました。

地理的には外苑前から行くのがわかりやすいようですが、原宿から歩いてもいける距離です。(とはいえ土地勘がないと厳しい立地かもです)

夕方以降しか予約できないので、並ぶの覚悟で参戦したところ、お店の前に行列なし。
おお、ラッキー!とばかりにドアを開けると満席で、電話番号をスタッフに伝え、席が空くと電話をもらえるというシステムでした。
寒い中、行列して待つより、この界隈はぶらぶらしても楽しい立地。

目と鼻の先にあるアクタスで目の保養と時間つぶし↓

Actus

さて呼び出しの電話がなり、店舗へ。

店内もとーってもコンパクですがとおりに面した間口も、とって小さいので、気をつけてないと通り過ぎちゃうかもです↓

Wba4

二ヶ月ごとに国がチェンジするようで、1月と今月2月は「ロシアの朝ごはん」↓

Wba3

ピンクのが「ビーツのサラダ」で、時計回りに「プリヌイ」(クレープのような生地はロシアの朝ごはんの定番とか)にサーモンとイクラが添えられています。
そしてハンバーグみたいな「カトレータ」が2つとソバの実と牛乳のお粥「カーシャ」。
9時の方向にあるのが「キノコのマリネ」

ほぼ初めて食べるものばかりでしたが美味しかったです☆

Wba1

ドリンクは「モルス」というロシアでポピュラーなベリーのジュース。
美味しく飲みやすかったです☆

Wba5_2

来月はどこの国の朝ごはんかなー?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

12年ぶりのファブリック

Room1

今現在の我が家、ブルー系のテーブルクロスとクッションなのだけど、このウニョウニョ柄は今年の一月頃のもの。
お正月の和のカンジにぴったりと、引っ張り出してきたのだけど、何の気なしに過去のHPの記事を見ていたら、なんと10年以上前に使っていたものだと判明し、びっくりしております。

Room2

まだチャンプが健在の頃で、彼がこのクッションを家族の誰よりも私物化していた事を思い出します。
(いえね、先日、mgちゃんと話していた中で、「クッションって、無駄にたくさん並べたいよね。でも男の人は邪魔みたいだよね」みたいな会話をし、チャンプのクッション上級者使いを思い出したしだいです)

2015年1月の我が家にチャンプはいませんが、娘から誕生プレゼントにもらった花束の中でも写真の花がとても長持ちしていて、mi**riちゃんから頂いたプリンセスのバースデーカードと雰囲気が合うので、一緒に飾っておりました。

Room3

このプリンセスのカードは、オーガンジーの巾着型ドレスの下は紙製カードになっていて、メッセージが書けるようになっているんですよー☆


| | コメント (2) | トラックバック (0)

リスボンに誘われて

10161147_543f31aa5f70f

週末観た二本立てのもう一本は「リスボンに誘われて」

実は来月、リスボンに行くのです(治療中断中につき、いまのうちに)
リスボンの観光名所がけっこう出てくると小耳に挟み観に行ったわけです。
名所的には、旧市街の勾配のきつい坂道を走り抜けるトラムや、丘の上からの眺めが登場していたのですが、内容が渋くって、観光気分で観ている訳にはいかず、真剣に見入ってしまいました。

ポルトガルって、ヨーロッパの中でものんびりした印象を勝手に持っていたのですが、ほんの30年前の1970年代には、秘密警察の厳しい取締りが横行していた暗い時代があったなんて知りませんでした。

原作は パスカル・メルシエのベストセラー小説「リスボンへの夜行列車」だそうです。

スイスで高校教師をしている孤独な初老の男が、身投げしようとしていた少女を助けるところからはじまります。
少女はいなくなってしまうのですが、彼女が残した本は100部しか発行されなかったもので、その本にはリスボン行きの夜行列車のチケットが挟まれていて、彼は思わずその列車に飛び乗り、リスボンへ。
そしてその作家を探し出そうとリスボンの町を歩き回り、様様な人と出会い、闇の時代に生きた人々の愛憎を知る事となると共に、自分を見つめなおす旅となっていく・・・というストーリーです。

映画も素晴らしかったですが、先に本で読んだほうが面白かったかもしれません^^

| | コメント (0) | トラックバック (0)

誰よりも狙われた男

Main

映画月間のような今月(笑)
週末またまたギンレイホールで2本立てを観て来ました。(Eちゃん、おつきあいありがとう!)

そのうちの1本が「誰よりも狙われた男」

事前情報を得ぬまま観たのですが、面白かったです。

イスラム過激派として国際指名手配されているイッサがハンブルグに密入国し、CIAの介入も得たドイツの諜報界はイッサを逮捕しようしていたのですが、テロ対策チームを率いる練達のスパイ、ギュンター・バッハマンはイッサをあえて泳がせ、彼を利用することでテロリストへの資金支援に関わる“ある大物”を狙おうとしていた・・・

といったストーリーなのですが、役者陣、撮りかたなど秀逸です。
ハリウッドのスパイ映画と違い、淡々と進行していくので、途中、うっかり寝落ちもしてるのですが(こらっ!)、計画遂行するにあたり、少しのミスも許されない緊迫したミッションが画面からひしひしと伝わり、どうぞ、うまくいきますように!と、寝落ちしたわりには、ものすごく入り込んで応援したりしてしまいました!

武力に頼らない方法で、すべてがいい具合に解決する、そっか、こんなふうな解決策があるのかと目からうろこで諜報活動を見守ったのに、なんと最後のどんでん返しは、そうきたか!
イッサは危険人物なんかじゃなくて、天使のように純粋な人なのに・・・(しかも超イイオトコ)
ラストは、正義ぶってるアメリカのばかやろー!と毒づいてしまいました(笑)

バッハマンを演じたフィリップ・シーモア・ホフマンの遺作となっってしまったこと、ヒジョーに残念です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

捨てられないものの使い道。

Apj3

作ったジャムをおすそ分けにとビンにつめ、手書きのラベルを貼ろうかと思っていたところ、ふと、おすそ分けするYちゃんから、昨年ロシアのお菓子を頂いていたことを思い出しました。

ロシアのチョコやキャラメルね、美味しいくて可愛いくて、その包み紙、捨てられずにシワを伸ばしてとっておいたのです。

Russian8

で、ひらめいた!
Yちゃんから頂いたお菓子の包み紙で、Yちゃんへのおすそ分けのビンをデコろう!って(笑)

しまいこんでいた包み紙の使い道ができて嬉しいし、Yちゃんもそのへん共感してくれるんじゃないかなって^^

Apj_2

空気を読めるYちゃん、私の意図を汲んでくれて喜んでくれました☆

がしかーし!!!

なんと、手渡すときに、手作りジャム内にゴミ発見・・・
りんごの芯の部分が紛れ込んだと思われます。

デコるより、そこ絶対気をつけないと!です・・・・・・大失敗。

Yちゃん笑って許してくれましたが、ほんとうにゴメンナサイ!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

春の足音、そして足元

So

去年あたり、やたらと安静にしているように!と言われ、安静にってどんなふうにすればいいのかイマイチわからず。

実際に体の調子が思わしくなければ、それこそ動く気力もなくなるのだろうけど、幸か不幸か自覚症状がないヒトなわけで。

安静。安静。うーむ・・・安静・・・・

自分なりに考えて、「日常生活以外の行動を控える」ってことかな?と考え、通勤時、途中下車して二駅区間を歩くということをやめてみました。

加齢と共に代謝が悪くなっていくのを実感しているから、二駅区間歩く事が、唯一の体型維持の方法なので、やめたくはなかったのだけど、自分に出来る「安静」はこのくらいかなーと。

丁度、寒さが厳しくなる時期でもあったから、歩くのをやめる事はむしろ楽な選択だったのだけど。


So1

歩かなくなって2ヶ月ほどたち、絶対体重増えてるだろーなーと、恐る恐る体重を量ると、なーんと、まったく変わらずでした!

そういえば、服がきつくなったとか、顔がふっくらしたとかいうこともないもんなー

いえ、もちろん、歩くのはやめていたけど、カロリー摂取量は、ざっくりだけど、一応、気にかけておりました。

朝と昼ごはんはそれぞれ500cal前後とし、一日のトータルは、なるべく2000calを越えないように、みたいなかんじです。ちなみに、友だちと食事に行った日などはそのルールは適用しません!(笑)

歩くのをやめて、体重が変わらないのはたいへん自分にとって喜ばしいのですが、いかんせん、背中などに贅肉がうっすらつきだしているのは感じます。

それで、先週あたりから、また二駅歩くを再開しました。
治療も中断してるし、無理しない事を前提に、ですが。

寒さが厳しい季節ですが、歩いていると春の気配は感じます。
風は冷たいですが、陽の光が春っぽくなってきてます。

さてさて、昨今の靴下ブーム。

オバちゃんとしては、流行り始めの頃に、新しいアイテムを取り入れるのは躊躇してしまうのですが、ショートブーツから靴下を見せるのは、すっかり抵抗なくなり、むしろ、あったかいし、歩き安いしで、足元に優しいオサレで大歓迎中。

もう少し暖かくなってきたら、靴下&パンプスにも挑戦したい(↓イメージ)

Soim_2

なんといっても、パンプス履き始めの頃は、毎年、靴ずれに悩まされるので、靴下が強い見方になってくれるのではと期待・大!なのです☆

| | コメント (0) | トラックバック (0)

la Kagu

Lakagu

地下鉄神楽坂の矢来口を出て地上に出ると目の前にあるla kaguは、元出版社の倉庫を改装した複合施設。先日Yちゃんと映画を観た後に立ち寄りました。

洒落た外観と気持ちのよい空間で、なかなか面白かったです。

大きなテーブルのカフェは混んでいて、椅子を確保するのが大変ですが、座っちゃうとなかくつろげます。

テーブルに平積みにされたタブロイド版くらいの大きさのメニュー(↓写真)が可愛かったので、ブックカバーに最適とばかりに1枚いただいてきました。

Lakagu3

とはいえ、まだブックカバーにはしてなくて、今朝はランチョンマット使いにしてきました☆

Lakagu2


| | コメント (0) | トラックバック (0)

ぼくを探しに

Boku1_3

ギンレイホール二本立てのもう一本は 「僕を探しに」

事前情報まったくナッシングで観たのだけど、感想は「わ!この映画好き!」でした☆

Boku2

主人公を育てる伯母様姉妹のクラッシックな装い、部屋の中に畑!などなど、もうもう、インテリアもファッションも音楽も大大大好きで、きゃぁきゃぁもんした(←こんな表現しかできなくてすみません!)

なんかね、いっきにその世界観に惹き込まれました!

↓こんなカットがスクリーンいっぱいに映し出されたときなんかね、たいへんおこがましいのですが、自分が写真を撮るとしたら、こんなふう!と勝手に共感してました。(テーブルクロスの柄、トレイの色、焼き菓子の配置、すべて好みです!)

Boku4

インテリアでは、壁紙がどれもこれも好きでした。
主人公の部屋の壁紙、幼い頃、家族で暮らしていた部屋の壁紙などなど、もうもう何度でも壁紙を見るために観直したくなる映画です!(笑)


あと、小物やお菓子もいちいちよかったですー↓

Boku5

ストーリーもけっこう好き。

フランス映画らしいフランス映画で、こんなに好きになったのはたぶん始めて(・・・実はアメリとか、イマイチ入っていけなかったヒトなのです・笑)ってくらい、好きな映画です☆

| | コメント (2) | トラックバック (0)

グレート デイズ!

Greatdays

飯田橋にあるギンレイホールという映画館に始めて行ってきました。

ギンレイホールはいわゆる名画座で、ロードショーが終わった映画の中からセレクトして2本立てで上映する映画館。
てっきり見逃しちゃったと思っいた映画も観れたりするって素晴らしい!
しかも2本立てで1500円で!

週末Yちゃんと一緒に初参戦したギンレイホールでの1本は「グレート デイズ! -夢に挑んだ父と子-」 

障害を持つ息子や家族と向き合えない父親が、その息子と鉄人レースに挑むお話しです。

それぞれの登場人物の気持ちに沿った丁寧な作りでした。

なによりも素晴らしかったのは、主人公はオーディションにより選ばれた正真正銘のハンデを持つ少年だそうで、自立や反抗など心の葛藤を実に自然に演じてくれていた事でした☆

| | コメント (0) | トラックバック (0)

雪と湿度とバスソルト

Bs1

綺麗な色の小さなボトルはバスソルト。
またまた戴きモノです(mi**riちゃんThanks!!!!)

嬉しくって楽しくってしばらく眺めていたいから、窓辺にずらりと並べています。
お風呂で使う前に、もう少し目で楽しみたいのです^^

Bs2

箱もね、可愛いの!

Bs

本日から明日明け方で、関東地方は雪が積もるらしいので、そしたらこのバスソルトを使い、心も身体も温まろう。そんなことを考えるだけでも嬉しくなります。


ところで。
ここ数ヶ月、なんだか髪の調子がいいなーと喜んでいたのだけど、今朝、湿った天気の中、通勤してきたら、髪・いっきに爆発しました!

なーんだ。
シャンプー変えたせいかなと思っていたのに、湿度がその要因か。
ってことは、冬が終われば、いつものボンバーヘアーとなるんだな・・・

冬は苦手だけど、髪に関しては冬がMy Best Season☆

| | コメント (2) | トラックバック (0)

コーヒー牛乳ゼリー

Coffee1_2

義母がコーヒー牛乳を買い過ぎたと、夫が数本持って帰ってきた。

子供の頃はコーヒー牛乳ってテンション上がるほど嬉しかったのだけど、大人になった今、そんなに飲みたいものでもナイ。

Coffe

そうだ!プリンを作ろう!と思ったら、卵がなかったのでゼリーを作った。

コーヒー牛乳600Lを鍋に入れ温め、湯気がでてきたあたりで火をとめ、粉ゼラチン10gを入れてかきまぜるだけだから超簡単☆

Coffee3

冷やして固まった後、小分けした容器から取り出すときは、熱湯を入れたコップの中に容器をいれ、まわりが少し溶けたところで、お皿に移したのだけど・・・

溶かした時の熱湯が熱すぎたようで、写真を撮ってるあいだにも、みるみるうちに小さくなってゆき、少し悲しくなりました(笑)

ちなみに旗のPICKは以前作った例のやつです

| | コメント (2) | トラックバック (0)

外で飲むときは

Am

yukieちゃんからいただいた上写真のパッケージには一杯抽出タイプのドリップコーヒーがはいっています。

上から左回りにガテマラ・ケニア・ブラジル産。

産地の地図と農園名がエアメールのようで可愛いく、美味しかったです(Thanks!!)

コーヒーといえば、コンビニコーヒーも手軽に愛飲中。

外でコーヒーを買うとき、ス●バが最初に目にはいったとしても、一応、コンビニを探してしまいます。

だって、値段がねぇ~(笑)

| | コメント (2) | トラックバック (0)

« 2015年1月 | トップページ | 2015年3月 »