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包装紙でお正月支度

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あと三日後に迫ったお正月。お正月の飾りといえば赤が定番ですが今回は赤を排除したい気分。
もう何年も使い回してるミニ門松の赤い扇と紐を取り外し、渋めゴールドの紙で作った扇子にチェンジ!

このゴールドの紙、実はお歳暮で頂いたお煎餅の包装紙。
色と質感が和小物にぴった!とばかりに、久々に手作り魂に火がつきました!

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窓辺の意味不明アルファベットに周りに屏風だたみで作った輪を配置


クッションカバーもお正月仕様にチェンジ。
元々は和柄ではないけれど、モノトーンの花柄とウネウネ柄を組み合わせたら、なんだか和の趣きになったんでないかい?と自画自賛中

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これらの作り方は(説明するまでもないと思いますが^ ^)屏風だたみした中心をワイヤーでくくり、広げて輪にし、端をホチキスで裏からとめました。

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さらに、同じ要領で作った扇子で箸置きも作ってみましたよ!

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作り方は屏風だたみした片側をホチキスでとめ、キッチン用のシルバーのテープをぐるりと巻いたのですが、マスキングテープなんかでもいいと思います〜

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仕上げに透明マニュキアを塗ってみました。気休め程度の防水加工(笑)

こういうのって、巷で流行りのUVレジンなんかでコーティングするのも可能なのかな?

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クリスマスの贈り物なのかもしれないねー

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メリークリスマス!
楽しいクリスマスをお過ごしの事と思います。

写真(↑)は娘&孫娘からの靴下型の手作りカード。


この冬は、なぜか靴下のトリコになっていて、3coinsで赤・青・黒を買い(↓)、履いたり、眺めたり、ひとりニヤニヤと満足感に浸っております☆

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さて、昨日のイヴは午後から後半休暇をとり、退院後初の診察に行ってきました。

最近、このブログに入院だの治療だの書いてるものの、肝心の病名を書いてなかったようで、すみません、けっこうな疑問を振り撒いていたようです(汗・・・自分では、会う人ごとに病名も入院の事も話していたので、もう周知の事だと勝手に思っていたのです)

  

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イチゴと技術とセンスの欠如。

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昨日は祭日だったので、そうだクリスマスケーキを作ろう!なんて張り切ったのはいいのだけど、イチゴが売ってなかった。

入院などでぼやぼやしていたとはいえ、この時期ってこんなにイチゴ入手しづらかったけ?

近所のスーパーを二店ほど回って売っていなくて、ならば家にあるものでデコレーションすることに。

キウイ・柑橘系・りんごがあり、キウイと柑橘系を生クリームとともにサンド。

トップのデコレーションはキウイのほかに、りんごで作る薔薇にしようと取り掛かったものの・・・

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えっと、リンゴは皮をむきスライス(上写真)

スライスしたリンゴに砂糖と柑橘系の絞り汁(レモンがなかったため)をあえレンジで2分ほどチン。

そこに、リンゴの皮をまぜ、2.3時間放置すると薄い赤に色づくのだそうです。

が、急いでいたので、1時間ほど放置した後、ガリみたいな色の状態で薔薇の花作り。

でも、不器用なんだなワタクシ…うまく薔薇の花が作れず、やっぱし、ガリにしか見えない!

結果、色合い的にリンゴはサーモンに見えてきてしまい、キウイがアボカドに見えてきて、洋風ちらし寿司的ヴィジュアルでの完成となってしまいました!

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せめて、リンゴじゃなくて缶詰のサクランボにすればよかったかも・・・との感想も後の祭り。

でも味は、まぁ美味しかったです!

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ブラウンです。

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前回のネイヴィ&ホワイトのジェル、なんと7週間も持ってしまって、いえ、モチロンすき間は5mmくらい出来ちゃってたのですが、入院やらしていたこともあり放置しておりました。

で、7週間ぶりのジェル、今回はブラウンです。
ココアブラウンというのかな?
なかなか気に入ってます☆

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宿泊じゃなくて入院だもんねー

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先日退院いたしました!
メールやコメントやお手紙・小包などなど本当にありがとうございましたm
本日より職場復帰も果たし、机と仕事があったことにほっとしております!

治療に関しては、第一回目の投薬後、副作用の影響で二回目以降ができていないのですが(半年間、毎週1回注射をするのが本来のスケジュール)、幸か不幸か、数値のことは実感していないため、ひじょーに元気です☆

入院中も、微熱と関節痛はでたものの、ロキソニンを飲めば痛みがひく程度の事だったので、自分が病人であるという実感がなかなかわかず、観光のない旅行に行ってきたような錯覚すらしております。

ちなみに上の写真は、入院中、日差しがまぶしく降り注ぐ病室にて撮りました。
ずれた靴下から、緊張感がまったくない入院生活だったことが垣間見えるのではないでしょうか。


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さて、旅行も入院も「泊まり」という括りでは一緒、みたいな感覚が私にはありました。

ホテルにもランクがあるように、病室にもランクがあり、入院する前に希望の部屋を問われました。

ちなみ私が入院した某大学付属病院の病室の料金をざっくりいうと、個室A=6万円台、個室B=2万6千円台 個室C=2万3千円台 2人部屋D=1万円台 4人部屋E=4千円台 4人部屋F=0円。

宿泊にお金をかけないチープな旅人としては、病室も一番安いのを希望、てか、0円の部屋があるんだ!というのが驚きで、同じ4人部屋で0円と4千円台の違いは何かと質問すると、0円のほうは間仕切りの家具がなくカーテンのみの仕切りで、冷蔵庫が有料になるとのこと、なので迷わず、第一希望に0円の部屋、第二希望に4千円台の部屋を申し込みました。(冬だから冷蔵庫使わなくて平気だし☆)

当日に、空きがなければ希望の部屋に入れないということと、入院前日にどの部屋になるか電話連絡があるという説明をうけました。
しかし、その申し込みをしたのが入院のひと月以上前のことだったので、当然、希望は叶うものと信じて疑わず、ま、0円の部屋が空いてなくても4千円の部屋なら十日入院しても4万円台だなー、なんて計算しておりました。

そして、入院前日、説明どおり病院から電話があったのですが、なんと、第一・第二希望と満室で、2万3千円台の部屋しか空いていないと告げられたのでした!

ガビーーーン!!!!!です!
十日間の入院で、高くても4万円台と思っていたのが、23万円以上かかってしまうってことですから(←あくまでベッド代のみで、食事代や治療代など別途かかるし。。。)

職場に休暇申請をしたこともあり、日にちをずらすことはできません。
ベッド代は医療費控除の対象にならず、保険も掛け捨ての小額のものしかはいっていないので、自己負担額はイターイ、イターイ、痛手です。

入院課のスタッフに、安い部屋に変わることは可能かと聞くと、「担当の看護婦さんに、毎日、空きが出たら安い部屋に移りたいと希望を言えば、うまくすると移れるかもしれません」と言われ、ひと月以上も前に申し込んで、希望が叶わないっておかしくない?!と怒りも湧き起こったのですが、それは、私の認識違いだったということが後々わかりました。

そもそも、入院は宿泊ではないのです。
私も当初の予定より入院が延長となりましたが、早めに退院する患者さんもいれば、急に入院してくる方だっているのです。
退院も、採血などの検査結果をみて、当日決まったりするのですから、「ひと月以上前に予約したじゃない!」という理論は通じないのです。(でも、高額な部屋を第一希望にしたら間違いなく入れそうな気もしなくもない…笑)

私の場合、腑に落ちないまま、2万3千円台の個室にはいったのですが、入院したその日に担当の看護師さんに「安い部屋が空いたら移りたいんですー」と言っておいたところ、なんと、翌日、0円の部屋が空き、移れたのでした。

ちなみに、0円の4人部屋、ぜんぜん快適でした。
カーテンで仕切られたスペースは4帖から5帖ほどと広いし、比較的新しい病院なので清潔で設備もきちんとしてるし、なによりも窓際だったのがよかったです。

あと、ホテルと病院の宿泊料の大きな違いとして、ホテルは一泊二日なら一泊分が課金されますが、病院は一泊二日なら二日分が課金されるそうです。

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まるでフライト中のよう

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ブログは退院したら書こうと思っていたら、副作用で白血球減少のため治療は一旦中止となり、回復したらまた再開ということになり入院延長中。
職場には少しばかし長めに休暇申請しているので、今週中までなら入院もヨシというところです。

白血球減少でナニがまずいのかというと、抵抗力がなくなってしまうらしく、院内でもマスク着用。
それまで普通食のメニューを選べていたのに、白血球減少発覚後は食事も加熱食のみが少しばかしがっかり~_~;

とはいえ、まわりの重症患者さんに比べたら、てか、比べるのも失礼な位、超元気です!

わりと新しい病院なので清潔で快適。
気分的には、長いフライトをしてる感じ。
読書かテレビくらいしかする事はなく、でも、何もしなくていい時間を、後ろめたさを感じることなく、のんびり過ごせる…というのが海外旅行のフライト中みたいです^ ^

ところで旅にも入院にも持ってきて良かったと思うのは、卓上ミラー(写真上)と身体を洗うヤツ(スポンジや垢すり系)
これ、ないと案外不便なアイテムですよ⭐️

看護士さんもお医者さんも感じのいい方ばかり^o^
お日さまさがたくさん差し込む時間帯もあり、そうそう!東向きの部屋なので日の出前後の朝焼けが美しいです。

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Blue & Yellow

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数年前までは、ちっともピンとこなかったはずのBlue&Yellowが、今や、かなり好きになってるのが我ながら不思議。

TOPMANのコットンセーターはユーズドのメンズ。
目についたとたん、すっごい早業でサイズ確認し、XSの表示を見たとたんレジへ向かったという、まさに瞬間お買い上げでした☆

Yellowソックスも、数年前なら絶対買わなかったアイテムだろうに、「このイエローよ!これ!」と、声には出しませんが、心で叫びながらレジへ向かったのでした。

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リブソックスなんて、うん十年はいてなかったんですけど、ショートブーツから少しだけこのイエローがのぞいてたりするとウキウキするし、ロングブーツで見えないときもワクワク。

気に入ったものがそばにある、とか、身につけているだけで、ワタシはこんなにも機嫌が良くなるなんて単純だなー(笑)

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そして、そして!
先日の記事で予告していたスーツケース、やはり買っちゃいました!

取扱い注意不要スーツケース・CRASH BAGGAGE

最初からボコボコにCrash(クラッシュ)してしまっているデザインと、そのカラーバリエーションが素敵で、以前から注目してました。

ちなみに、なぜボコボコなデザインかというと、「 スーツケースの汚れや凹みを心配したり、空港でスーツケースを投げられてるのを見て不安になったり、折角の旅行でスーツケース自体のことで落ち込みたくない!」というコンセプトがあるからなんです(笑)
元々そういうデザインで注意不要なスーツケース、なおかつ、カラーがよかったんです~
イエロー、カーキ、ブルー、ピンク、レッド、ブラック、ゴールドにシルバーなど、どの色も惹かれてしまって、ほーんと選ぶのに苦労しました(笑)

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んで、けっきょく、ブルーの機内持ち込み可能サイズをお買い上げしてきました。

国内旅行や出張などにも最適なサイズですが、まずは明日の入院が最初の出番です!(笑)

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1年目のサンキライ

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m**riちゃんから届いたクリスマスカード(Thanks!)
クリスマスといったらやはり、赤!
ウキウキ・わくわくしちゃいますよね☆

赤といえばサンキライのリース↓

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去年のクリスマスシーズンにいただき、お正月飾りとしても活躍後、いつの季節でも違和感ないため、ずーっと玄関ドアに飾っていたところ1年たちました。

いつのまにかドライのリースになって、鮮やかな赤が少し落ち着いたカンジの赤になっております。
(ちなみに去年はこんなカンジ


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ところでサンキライって、山帰来なんですねー。
サンは英語の太陽かと思っていたので、日本名だったとは最近知った事実です。

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旅行じゃない休暇とマニュアル作り

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あと数日したら例の治療がスタート。
最初の十日ほどは副作用等の影響を観察するために入院し、その後、半年ほど通院しながら治療を続ける予定です。

海外旅行で有休を申請するのは嬉し・楽しのワクワクモンですが、入院で休暇を取るのはモッタイナイ…その分旅行にまわしたいと思ったりするフトドキモノです。

でも、旅行にせよ入院にせよ、休暇を取らせてくれる職場というのは心から有難いです(感謝!)

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入院するにあたり、私が不在の間、業務が滞りなく進められるように、ルーティンワークのマニュアルみたいなものを作っておくようにと言われ作成中です。

え?今までなかったの?と突っ込まれそうですが、はい、なかったのです・・・過去、何度か作り始めたことはあったですが・・・

いつ何時何が起きるかわからないわけで、そういったときでも、すんなり引継ぎができるようにしておくのが職場の理想と思いつつ、新人がはいってこない職場ゆえ、日々の業務の流れは私の頭の中のみという状況を改善することなく、なんとかなっちゃっていたのでした。

しかし、それで良い訳がなく(まさに言い訳・汗)、気にかかっていたことでもあるので、この入院をグッドタイミングと捉え、マニュアル作りをしております。

正直、私の業務って一般事務でそんなに複雑じゃないはずなのですが、いざテキストにしてみると、自分以外の人にわかるようにするのがタイヘン!(PC内のフォルダとか、けっこう入り組んじゃっていたり)

でも、テキストにしてみることで見直す箇所もみえてきたりしました。
退院後はその辺も着手しようと思います。

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さて写真は、入院することを事前にお知らせしちゃったEちゃんから、入院時に便利だからと頂いちゃったひざ掛けです。
アイボリーのモコモコと柄もんのリバーシブルで、ボタンの留め具合で巻きスカートになったり、羽織モノになったりする可愛らしくもしっかりモノの資質も備えたいて、入院する前から愛用しています(Thanks!! Eちゃん☆)

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そしてモコモコひざ掛けの上の本は、これまた入院中に見てね!と頂いた世界の絶景写真集!(Yちゃん、Thanks!)

Yちゃんからは、時間のある入院中にとフェイスパックもいただきましたので、同室の患者さんや看護師さんにパック中の姿を見せてあげようと思います☆

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ほかにも、入院中に好きな本を読んでねと、図書カードを贈ってくれたり(Mちゃん、どうもアリガトウ!昨日受け取りました♪)と、気を使わせてしまったことに恐縮しつつ、優しい気持ちに触れる事ができ、入院も悪くないかも、なんて能天気なこと思っています(笑)

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あ、あとね、これも能天気モードなことなんですが、先週mgちゃんと散策をしたときに、気になるスーツケースがありまして(スタッフの説明がすごく有意義で面白かった!)、そのシリーズの機内持ち込み可能サイズが欲しくなっちゃった!
国内旅行用にも入院用にもいいんじゃないかなーと。
入院にかこつけて、この土日、もし買いに行けたら、買っちゃう魂胆です!

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PICK*作り過ぎ

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↑この中に入っているのは

 これです↓

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爪楊枝で作ったピックです

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市販のピックをみて、「あ、絶対作れるじゃん☆」と思い、即、実行。

思いつくままに水玉やらストライプやらアルファベットやら数字やらを、A4の用紙に収まるように印刷し、カッターで細長くカット↓

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さらに、旗のようになるくらいの大きさにカットし、裏に糊をつけ、爪楊枝をはさむだけという簡単さ↓

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その単純作業を黙々と続けていたら、机の上、とんでもない量のピックが山のようになっちゃたところで、ストップといたしました。

パーティするわけでもないの作り過ぎました!(笑)

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ぐりとぐらの切手

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先月、郵便局へ行ったら、ぐりとぐらの切手シートが売っていて、思わず買っちゃいました!

切手のコレクターでなくとも、これは買っちゃいますよね?(笑)

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切手といえば、旅トモ兼Postcrossing仲間のYちゃんからの情報なんですけど、ハガキの国際郵便料金は70円なのに、70円切手がナイってことを以前書いたのですが、朗報です。

なんでも「海外年賀切手(差額用)」という18円切手が売り出されたそうす。

つまり、52円切手にプラスすれば70円になるというしくみで、その絵柄が寿司とてんぷら柄なのです。
海外の方には、ちょっと嬉しい切手じゃないかしらん?

ちなみにその18円切手の販売期間は1/9までだそうです~

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極上お茶時間

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富山棒茶と

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小布施土産のコースター

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どちらも頂き物です。
(Thanks! ひろりんさん & Eちゃん)

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暖かいお茶もグラスで頂くのが好き。
こっくりとしているのに透明感があるお茶の色合いや、グラスの中でおきている小さな対流が眺められたりしていいもんです。

色柄のないグラスは和模様のコースターとの相性もぴったりで、極上お茶時間となりました。

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ストックホルムでワルツを

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モダンジャズ全盛期の1961年に、英語ではなく母国語でジャズを歌い、スウェーデンはもちろん、国際的な名声を得たスウェーデン人の歌姫モニカ・ゼタールンドの実話の映画化だそうです。

とはいえジャズとか詳しくないのですが、ジャズを知らないわたしでも、あ、聞いた事あるかも?といった音楽が流れ全体的に心地よい映像とサウンドを楽しみました。

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なんといっても美人(きれいな人を見るのは嬉しい)で、そのキャラクターは自由奔放。
見ているコチラがハラハラするくらいの自由すぎる人ゆえ、本人だけでなく、周りにも傷ついた人もいっぱいいたかもしれませんが、最終的にはほしいものすべてを手に入れていたのがスゴイと思いました!

60年代のインテリアやファッションも楽しめましたよ~☆
(Yちゃん、誘ってくれたアリガトウございました!)

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ストックストックホルムでワルツを公式サイトはコチラ

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