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街を歩いてあたるもの。

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ヨーロッパでは、町を歩けば彫像にあたるといっても大げさじゃなくって、ほんとフツーによく見かけます。

教会や由緒ある建築物はもちろんのこと

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時代を経て、かなり傷んだ建物にもひょいっと美しい彫像があったりします

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彫像の表情がまたよかったりすると足をとめて魅入ってしまうこともしばしば(子供のまなざしが愛おしい!)

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街角を曲がった時に、「あれ?今なんか猛獣みたいな?…」と振り返ると、ちっちゃいライオン!

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シックスパックどころじゃないメンズが肩で建物を支えていたり(ご苦労様です!)

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トップに持ってきた写真は彫像ではないけれど、建物のガスのメンテナンス用の扉(・・・GAZとアルファベットがあったのでなんとなくガス関連かなと推測)に浮かび上がっていたのが人魚姫だったもんで思わずパチリ

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剣を持った人魚姫は、ワルシャワのシンボルなんですよー

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