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いってまいりま-す

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今日はまだ5月じゃないけど・・・
恒例のA.Tのカレンダーを5月にし、いってまいりまーす☆

一番気持ちの良い季節。
みなさまも爽やかな風と新緑の日々をお楽しみください!


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サニー 永遠の仲間たち by ほぼ日試写会

Sunny03

おとといだったかな?
うん、そう。4月24日(火)でした。
いつものようにPCで「ほぼ日刊イトイ新聞」をみていたら、【映画「サニー 永遠の仲間たち」を2000人+友達と観る会】という企画があって、ぽちっと申し込んでみました。

その日の22時からUstreamのシステムを使って配信するとのことで、予告編を見たらなんだか面白そうでした。
韓国の映画なのですが、いわゆる韓流ドラマとはちょっと違う趣(といってもワタクシ、いまだ韓流ドラマを見たことがないのですが・汗)

映画のストーリーはオフィシャルサイトで見ていただくとして、なかなかよかったですヨ!
へぇー韓国の1980年代の10代ってこんなカンジだったのかという驚き、その頃の日本のティーンエイジャーと変わらないじゃん!とビックリしました。

今でこそ、日本と韓国は文化的な交流がありますが、1980年代はほとんど情報がなかったと記憶しています。日本と近い国なのに、なんだか不透明で、距離的には遠いアメリカのほうがぜんぜん馴染み感があり、価値観や思想的に理解しやすかった気がします。

オフィシャルサイトはコチラ

さて、ほぼ日主催のこのUstreamを使った試写会、実はアクシデントもありました。

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コンパクト。

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無印良品のトラベル用へアイロンを購入。
いえ、旅行に持っていく気はまったくもってナイのですが、トラベル用のほうがコンパクトだったので。(旅先で巻き巻きなんて絶対しないヒトですもの)

このトラベル用のサイズは幅約245×奥行33×高さ33mm:240g。ほかにもマイナスイオンへアイロンカール用というのもあって、そちらのサイズは幅315×奥行き47×高さ80mm:462g。

性能など家電の一番重要なトコであるスペックは平気で無視する人なのに、サイズはしっかりチェック!というのは我ながらヘンだと思いますが、同じ製品で同じようなデザインの場合、コンパクトなほうがデザイン的にもステキに感じてしまう傾向が私にはあるようです。

たぶんこれは、人並み以上に狭い家に長年住んでいるせいかもしれません(…ん?この場合人並み以下というべき?)

まぁ、とにかく、狭い家で何とか快適に暮らそうと思うと、家具やものを減らす、さらには大きな輸入家具とか家電製品はダメというジャッジをする習慣がいつのまにか自分の中に備わってしまったせいかと思われます。
大きなソファやゆったりしたバスタブなど憧れますがウチには置けない。そのへんの流れからなのか、食品や雑貨のお徳用とかもあまり惹かれないです。

さて、このへアイロンの使い心地はといいますと、すぐ巻けます。
このテのものを使うのは10代20代の頃以来なので、もちろん、性能自体進化しているのでしょうが、なによりも、私の髪の毛が少なくなったことが最大の要因かと思われます。
髪の量もコンパクトになったのは、狭い家によるものではなく、あくまで年齢によるものですけどね!(笑)

かつて、髪の量が多すぎて、ドライヤーでブオンブオンしてもいつまでたっても根本に到達しないという非合理的な髪質・・・美容師さんのため息に責められているような気分になっていたあの頃・・・懐かしくもあり、せつなくもありです(笑)

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おまけ♪

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自称捨てフェチのワタクシ。モノを増やすのが苦手過ぎて「おまけ」の類に惹かれることがとっても少ないほうです。おまけなんて邪魔になるだけだから、その分、価格に反映させてくれたほうが嬉しいと考える可愛げのない奴です。

さて、毎朝立ち寄るコンビニにて、ビスケット型コードホルダーを発見。
ちょうどコードホルダーを探していたこともあり「お、買っとこう」と思わず手に取ると、なんと「クリーム玄米ブラン」を2こ買うとついてくる「おまけ」だったのです。
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ほんの5秒前までは「おまけなんて」と、その存在を軽んじていたワタシ、まさに「舌の根も乾かぬうちに」的早さで思考が切り替わり、速攻で玄米ブランをふたつを手にとり、数種類あったおまけの中から、白いクリームのビスケットを選び、いそいそとレジに向かったのでした。(ちなみに、ピンクのクリームとかチョコビスケットタイプなどがありました)

さて、おまけといえば、このところ勝手に恒例にしているアフターヌーンティのフリーペーパー&カレンダーの件。
だいたい毎月28日頃店頭にて配布しているらしいのですが、なんと今月はGWの関係だか母の日の関係だか、前倒しで10日ほど早く配布が始まりました。

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という情報、実は自らキャッチしたわけではなく、なんと、数名の方がメールにてお知らせ下さったのです。

ワタシが勝手に(ATのフリーペーパーをもらうことを)恒例化していて、「今月はドイツ行くので、もらえそうにないなー」なんてブログに書いたこともあり、心優しき方々が「ふうこさん、今月はもう配布されてますよ!」とメールをくださったわけです。

この正確かつスピーディな情報網を目の当たりにし、FBIとかCIAの長官になったかのような気分まで味わうことが出来ました。
情報提供者の皆さま。心よりアリガトウです☆

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心づくしの鈴蘭づくし

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桜の花が散り始めた頃、思いがけず届いた鈴蘭のハンカチ。
鈴蘭の模様とまわりのカットワークが見事に相まった上、花束のようなラッピングも可愛いのです。
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しかも、「すずらんのオードパルファム」も同封されているという心づくしの鈴蘭づくし(Kさん、心からThanks!!)
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さて、ドイツ旅行まで10日ほどとなったのですが、今週、またも公私でバタバタしており、旅行の計画を練ることができてません。

でも、ふとチェコに行ったときはプラハからバスで3時間のチェスキー・クロムルフに日帰りで行ってきたんだよなーと思いだし、しかも、ホテルからバスターミナルまで行くのに、バスやら地下鉄やら乗り継ぎ、片道4時間は確実にかっかていたんだと思いだしました。

したら、フランクフルトから乗り換えなしでベルリンへ4時間ちょっとって案外平気じゃん?という結論に達しつつあります(ベルリンまで行けばジャーマンレイルパスの元も取れるしぃ~・笑)

さてさて、鈴蘭に話を戻します。

スズランのあの小さな花は、まさに「鈴」のようで「鈴蘭」という名前は見事だなぁと感心します。
英名のLily of valley(谷間の百合)も、とても美しい言葉だけど、あの小さなスズランを百合と表現するのは、正直どうもピンとこない・・・「谷間の百合」は私にしてみたら、フツーに百合が谷間に咲いてるところを思い描いちゃうんだよなぁ・・・(笑)

ちなみに、ドイツ語では「5月の鈴」(Maigloeckchen=マイ・グロックヒェン)と呼ばれているそうです。ふむふむ。これはぴったりじゃない?

だからさ、英名もさ、Bell of valleyなら納得するんだけどな(笑)

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ポストカード展ハル*イロ

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ちょっとオトナな文具とカフェの店「KUSHU KUSHU」さんにて4/17(tue)-4/22(sun) postcard展「ハル*イロ」が開催されます。
作家さんたちの素晴らしいカードはもとより、私がワードで描きましたポストカーもございますので、お近くにお住まいの方は是非足を運んでみてください。

stationery&cafe KUSHU KUSHU
札幌市豊平区月寒東1条19丁目伸光ビル1F

postcard展「ハル*イロ」
4/17(tue)~4/22(sun) 11:00-17:00

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そういうことか

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ドイツ出発まで2週間ほどとなりました。
行くことに決めたのが3月初めで、3月~4月は仕事が慌ただしい時期のため、旅行のことは頭から離れておりました。
ちっとばかし落ち着きを取り戻した今日この頃、さてドイツのどこへ行こうと考える余裕もでてきたのですが、ここにきて、ドイツというのは観光名所が全土に散らばっていて、その距離感たるやけっこうなものということが判明しました(。。今更)

なんかね、ローマやパリのように徒歩や地下鉄でまわれる範囲で楽しむとか、チェコやアムステルダムやチューリッヒのように日帰りでちょこっと遠出、みたいな感覚は通用しそうにないのです・・・(例えばフランクフルトからミュンヘンは3時間以上、ベルリンは4時間ちょい、ロマンチック街道は数日かけてという地理なのでした)

いえね。
これまで、格安旅行に目を光らせてきて、ナゼだかドイツは(私にとっての)格安物件がみつからなかった中、今回は初めて、飛行機とホテルを自分で決めるというエクスぺディアで検索したところ、GWにもかかわらず破格のお値段で行けると舞い上がっておりました。

ところが、安いには安いなりの理由があるようなのです。

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本にまつわる短編集

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桜、綺麗でしたね~ もう散り始めていますが、ようやくキルフェボン!って言えるなぁと思うと嬉しいです。
年度末の決算関係も一段落し、GWももうすぐ!…ってことは、ドイツ出発まで2週間ちょっとじゃん…と焦り気味にガイドブックを眺め出した今日この頃です。

さて、この角田光代さん著「さがしもの」は本にまつわる9編の短編集。
角田さんの本は「八日目の蝉」(めちゃくちゃ泣かされました)「対岸の彼女」や「空中庭園」が好きなのですが、ふと、BOOK OFFで手に取りましたが、彼女の短編集は初めだと思います(読んでも忘れちゃうので確かじゃありませんが)

しょっぱなに収められているのは「旅する本」とタイトルの、古本屋さんに売った本と旅の行く先々で出会ってしまう…という物語で、旅に本は欠かせない性分ということもあり、買ってみたようなものです。

巻末の解説で、「せっかく異国にいて、いい風景があるのに本を読むのはもったいない」と、「旅に本は不要派」に言われ、それに角田さんは反論したということがちらっと書かれていて、そのへんも買った理由です(笑)

旅先で読む本は、日常で読むそれとはなんだか違う感覚があり、その不思議な感覚の虜になってしまってからは、旅と本は切り離して考えられなくなりました。
私にとっての一番贅沢な本の読み方かもしれません。

そしてまた、旅に行けなくとも日常で読むというのも極上のシアワセ。
この本の中の「ミツザワ書店」のおばあちゃんが言う、「だってあんた、開くだけでどこへでも連れて行ってくれるのなんか、本しかないだろう」という言葉にも深くうなづけるのです。

9つの短編集とはいえ200頁ちょっとの薄い本ですが、また読み返したくなるタイプの本で、これからもたびたび思いだしそうなのは、「不幸の種」という短編の、「でもそれって、わたしにしてみたらそんなに不幸じゃないのよね」というところでした(←読まれていない方にはなんのこっちゃですよね・すんまそん)

そしてこの文庫本のカバー、本にまつわる短編集だけあって開かれた本のイラストとなっております。
なのでワタクシ、この本の栞をイラストの本にはさんだように撮影してみたりしして密やかな自己満足を味わいました(ふふっ)

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105円で、こんなに満ち足りた気分になっていいんでしょうか?とBOOK OFFさんには感謝しつつ、買ったばかりの新刊文庫本の買い取り額は30円から50円というシビアな現実もあるわけで、ま、これからもよろしくねと、ヘンなまとめかたで終わらせていただきます~(笑)

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派手イロ*レトロ

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ぴよこ豆スープのシノさん作の素材だけでなく雰囲気もやわらかーい抱き人形↑と、大好きっ☆この色この組み合わせ!のギター↓は、孫娘の2才の誕生プレゼントに選びました☆

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入手したのは誕生日前日だったため、渡す直前に駅のホームのプラスチック製の茶色い椅子の上で撮影(ブロガーって、そんな状況でも撮影するサガがあるのです・笑)

後日、娘から送られた写真にギターを奏でる孫娘の姿が☆
レトロでロックという新分野のプレゼントを喜んでくれたのは間違いないです(シノさんThanks!!)

さて、派手イロ*レトロのこのこたちは、去る4/1に開催された「ハデフェス!」にて購入しました↓

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スペアリブ

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スーパーでスペアリブが半額になっていたので即買い。
見た目ボリュ―ミィなかたまり肉って、夫が喜ぶから。

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さらに肉売り場の上段で混ぜ込むだけのスペアリブのソース発見。
成分表をみたら醤油・砂糖・味噌など自分でも作れそうでしたが、パックのソースはひとつ148円。手間も省けて失敗もなくこじゃれた料理スペアリブが出来上がるってことで購入。

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夕刻になり帰ってきた夫は、思った通り食卓の肉を嬉しそうに見ていたので、「今日はねスペアリブが安かったの☆」と言うと、「スペアリブってナニ?」というので「骨付き肉だよ」というと、「あ!カルビか☆」

いや。うーん。。。
どちらも骨付きばら肉だけど、カルビとスペアリブじゃオシャレ感が違うと思うんですけど・・・という言葉は飲み込み、ま、美味しくいただきましたよん。

さてレシピ(ってほどのもんじゃないけど↓)
 

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うふふふブレスレット

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うふ。
このブレスレット、remberaさんから届いたサプライズプレゼントです~
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先日ご紹介したからし色のスエードパンプスに合うようにと、remberaさんから自ら作ってくれたのです(thanks!!)
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だから、ほら♪実際に着用した写真もね掲載♪(どんな体勢で撮ったかというと、ベッドの上で体育座りのような体勢で手首をかざしつつカシャっ・・・ふたつを同時に被写体に収めたかったのです^^)

ちなみにremberaさんたら、ラッピングもさりげなく・・・


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4月のカレンダーは

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恒例のカレンダーネタ(恒例になったと自分では思っております☆)

4月もだいぶ乙女な雰囲気です・・・無料(ただ)でもらってきて言うのはタイヘン失礼なのですが、この路線、そろそろ変更してくれるといいな…と密かに願っている今日この頃。
だって、可愛すぎるんだもん。ワタクシ、可愛いだけじゃ満足できないひねたところがあるもんで、もちっとパンチが欲しい・・・

いえ。もちろん、そんな文句を言ってるくらいなら、次回からもらわずにおけばいいのですが、これがね、来月あたりはイメージが違うものになるんじゃないかなーと予測しておりまして…

というのも、私の勝手な予想なのですが、毎月発行のものを作るときって、数ヶ月分まとめて撮影してるんじゃないかなと思うのです。
その根拠として歴代カレンダーを振り返ると・・・


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小さなコトですが

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我が家の「お墓参り担当」の夫。
それでも以前は花束を買うことが苦手だったようで私が頼まれていたのだけど、最近ではナント自分で買ってくるようになりました。

お墓に供える花ぐらい…と思ったアナタ、人にはやらなかったり、できなかったりする分野というのがり、大人になればなるほど、デキナイ領域へ踏み出すことが難しくなるものなのです(それも小さな事柄ほどね)

なので、夫が花を買うということだけで、「これはひとりの人間の進歩としてスゴイことだ!」と心の中で夫に対して小さな拍手を贈っていたところ、さらに驚くべき出来事が!

というのは、夫、花束の中の折れてしまった小さな花を、Bonne Mamanの小瓶に挿してテーブルにおいたのです。

折れた花を取り出し水に挿そうと思ったこと、小さな瓶を見つけ出したこと、それをリビングに持ってきたこと、どれをとっても私が夫に持っていたイメージをことごとく覆すものでした。

いやもうこれは、赤ちゃんが突如すくっと立ちあがり、ニ足歩行で歩きだしたかのような進歩!・・・と一瞬思いはしましたが、いや違う。
もしかしたら、私の夫に対する見方のほうが、にごっていたのかも・・・
と思い直した今日この頃です~

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↑余談ですが隣に置いたマッチ箱、イラストがちょっと素敵と思いません?
吉祥寺にあるBONNIE AND CLYDEのマッチでーす☆

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お菓子の家

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いつの間に、こうゆーのが作れるようになったの!

とビックリしたのは、娘が2才になる孫娘の誕生日パーティのために作ったお菓子の家を目にしてのこと。

こういうコトしたことナイ母だけに驚き度が激しいのです。
パーティの企画から実現まで、そりゃー楽しそうにしていて、イメージの花を探しだしたり、室内だけどガーデンパーティ風に演出したりと、そのあたり、絶対に私や夫の遺伝子のなせる技じゃない。突然変異というやつですね☆

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WALPA

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WALPA(ワルパ)という壁紙専門店をご存知ですか?
少し前のこと、そこのサイトをみつけた私は、うわぁ~行きたいっ!と思ったのですが、渋谷とはいえ地図を見るとちょっとわかりづらそうで先延ばしにしていました。
ところが先日、娘夫婦のところに行っていたとき、あれ?あの壁紙屋さん、ひょっとして近所じゃないかしら?と、ふと思い、娘のダンナサマに聞いたところ、歩いて行ける距離だと判明。さっそく連れて行ってもらいました。

WALPAは渋谷駅西口から7分の場所にあるのですが、私にはわかりづらい場所。しかも外観はフツーのマンション。
そこの2階の1室にあるのですが、もし、ひとりで辿りつけたとしても、ドアを開ける勇気はなかったかも・・・(そのくらい店舗の雰囲気はナッシング)
ですが、そのときはワタシ&娘一家の総勢4人。ドアをノックし中に入ると、意外にも(失礼!)いい雰囲気ぃぃ~☆
イイ感じにこじんまりした室内の壁際にはロール状の壁紙がぎっしり。
真ん中には大きなテーブル、それを囲むように配置された椅子はヴィンテージの壁紙でデコレーションされていました。

けっこうな時間見ていたのですが、もうもう楽しすぎて時間のたつのも忘れてきゃぁきゃぁしてしまいました。
インテリアの輸入本なんかでみたような壁紙を実物にみることができ、その色合い、触感にイチイチ感動。まるで
美術館にいるようでした。
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豊富な種類(しかも、どれもこれも素敵すぎ!)で選びきれず、とりあえず1mだけ買ってきましたが、スタッフの方、嫌な顔もせず、かわいく持ち手までつけてくれました☆
ほんの1mですが、使い方を考えるだけでもワクワクします。

サイトでみていたこのトイレットペーパーの壁紙が貼られた実物のトイレも見てきちゃったのですが、あまりの素敵さに、またも年甲斐もなくきゃぁきゃぁしてまいりました。
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なんにしても、ひとりじゃ行きづらい場所に、さくっと連れて行ってくれた娘ダンナサマ、ありがとう♪
ちなみに、読む文庫本がない日の通勤電車の中では、このWALAPのサイトの壁紙のカタログを見て至福の時間を過ごしている今日この頃です。

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フライパン

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フレンチトーストを作るとき、最初にパンをカットするようになった今日この頃。

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ナゼってそれは、カットしておいた方が「1.溶き卵や牛乳がパンに沁み込みやすい」「2.焼いてるとき、焦がさないうちにチャッチャとひっくりかえせる」「3.食べるときフォークだけでいい(ナイフがいらない)」と3つも利点があるから~♪

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ナイフが不要ってことは、フライパンのまんま食卓に持ってきてもいいよなぁ~などと4つ目の利点も追加しようかと思っていた矢先・・・

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バースデーカード

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今日でBちゃん2才です。お誕生日おめでとー♪

先日、娘に、Bはお誕生日にカードをたくさんもらうお話の絵本が気にいているからカードを贈ってくれない?と言われ、市販のカードを買いにいったのですが、そのときチラリと頭に浮かんだのが、以前、「ころばっくる生活」でみたペーパークラフト
mgさんが作ったのは「ロシアの聖ワシリイ大聖堂」という大作で、いろいろなクラフト作品が無料でダウンロードできるキャノンのサイトを紹介しておりました。

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さっそくキャノンのサイトに飛んでみると、建物やらカードやらアート作品まで、たくさんの無料ダウンロード素材がありました。

で、作ったのが↑ポップアップバースデーカード。
ぶきっちょなワタシには、細かい部分(クマの指とか)をかなり大雑把に切ったりしましたが、組み立てるのはなかなかおもしろかったです。おそろいの封筒まであるところもココロにくいです☆

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