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Bali島 #3 文字

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バリでふと思ったのは「あれ?バリの文字ってどんなんだろう?」ということでした。

店の看板などはアルファベットと簡単な英語の組み合わせ。
観光地だけがそういう表記になってるのかと思いきや、農村部や交通標識や案内板もアルファベットで、ほとんどアジアンチックな文字は見かけませんでした。

撮った写真の中で、唯一アジアンチックな文字があったのはビンタンマーケットの看板くらいでした↓

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不思議に思いガイドさんに聞いてみると、なんでもバリの文字は難しいのでローマ字が主流になったとか(そのガイドさんだけからしかリサーチしていない情報なので、違う理由があるかもしれませんが)

街中の文字は、アジアンな建造物と不思議な調和がありました↓
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コメント

おそくなりましたが、お帰りなさい!
無事にご帰還、何よりです*^^*
写真も鮮やかで綺麗ですねぇ~♪

そして、文字…
そうなんですよねぇ~! 私も不思議に思ってました。

関係ないけど、インドネシア語って可愛くないですか?

アパ=見る
アパアパ=注意 とか

ジャラン=歩く
ジャランジャラン=散歩 とか…

可愛くて不思議なインドネシア語。
そういう所が好きだなぁ…w

投稿: おんじりん♪ | 2012.02.16 15:36

whokoさん、お帰りなさい。
以前に私が訪れたフィリピンの看板や標識も、やはりほとんど英語+たまにスペイン語表記でしたよ。
理由も同じで「タガログ語は表記が難しいから」との事でした。
パリはこんなきれいなところなんですね。
お写真を拝見して、旅行気分に浸らせていただいております。

投稿: mg | 2012.02.16 17:47

おんじりん♪さん

へぇ♪
同じ音を重ねることで表現が変わって行くんだ~
ふふふ。インドネシア語って可愛いですね~

投稿: whoko | 2012.02.17 14:55

mgさん

その節はアドバイスなど、ありがとうございました。
あれ以来、ちょくちょくmgさんのブログで楽しませていただいております

ふむふむ。フィリピンもそうなんですね

しかし、バリの人もフィリピンの人も英語を上手に使いますよね。
日本人の英語力とはものすごい差があり、感心するやら、自分の英語力に落ち込むやらです

投稿: whoko | 2012.02.17 15:00

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