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ないしょの話

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梅雨入り、近そうだなーと髪が感じる感じる湿気具合の今日は雨。
そして梅雨の後には大好きな夏。

これからの季節、湿気での髪の爆発問題もそうですが、ワキの処理問題も重要事項ですよね。
生々しい話題で恐縮ですが(不快に思われる方はどうぞスルーしてください)、多くの女子にとって、キャミソールやノースリーブを着る機会のあるこの季節、おろそかにできない話ではと思います。

私だって、キャミソールが似合う頃(とっても遠い昔)には、夏ともなれば、毎日、毛抜きで1本1本必死で抜くの日課だった頃があったもん。
もうさ、やればやるほど気になるんだもん。まだ完全には出てきていないヤツまで、どーにかして抜きたくなる…そのために寝不足になる…って経験をお持ちの方、少なくないんじゃないかしらん?

ところがね、いつの頃だったかな…
アレ?最近抜いてないない?と思ったのですよ。
ていうか、抜こうにも抜く毛がナイ。つまり生えてこなくなっちゃたのです。永久脱毛とかしたことナイのに、ですよ。

なんかとっても不思議で。
だって、他は変わりがないのに、ワキだけツルンツルンになるなんて…あ、いや、正確に言うと、ものすごーく細くて色も薄い軟弱そうなのが2.3本ありますが、ほぼ見えないくらい弱々しいヤツです。
年をとるとなくなるもんなのかなー?

いつからそうなったのか、記憶が定かじゃないのは、自分のことにかまっていられない子育て期間中に、徐々になくなったと想像するのだけど、どうせなら、堂々と肌を露出できる10代20代の頃に、キッパリなくなってほしかったよ。正直、この年代で、ツルンツルンのわきになっても、有り難味、薄いっす。

ま、どーでもいい&ないしょのハナシなのですが、やはり、年齢とともに毛根の寿命が尽きたのでしょーか?
自分のカラダながら、とっても不思議です。

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あまりにもまんまるで

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この花(ダリアだよね?)、どこから見ても まんまる。
前から見ても後ろから見ても横から見ても斜めから見ても、見事なくらいの球体。
そのうえ大きくてね、直径12.3㎝はあるかなぁ。大きさといい、カタチといい、けっこうな存在感…なんてこと考えたら思い出した!

いきなりですが問題です。どうして地球は丸いのでしょう?

はい。10秒間のシンキングターイム!10.9.8.7.6.5.4.3.2・・・

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答えは 「誰も端っこで泣かないように」です。

って、RAD WINPS(ラッドウインプス)の「有心論」の歌詞なんですけどね(笑)

ラッドウインプスはジャンルでいうとロック?
私はR&Bというかソウル系というかブラック系ばかし聴く人なのですが

「誰も端っこで泣かないようにと、君は地球を丸くしたんだろ?」

という歌詞にヤラレちゃい、そのあとの、

「誰も命無駄にしないようにと 君は命に終わり作ったよ」

という歌詞で、泣きそうになりました。

彼らの歌は、「ふたりごと」とか、他にもいいのがたくさんありますが、とりあえずユーチューブで探してきました歌詞つきの「有心論」。ご興味ある方はどうぞ♪

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スター・トレック

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先週末。またも試写会当選。今年に入って6本目くらい?月に1回くらいの割合で試写会に行けてるなんて有難いことです☆

今回はスター・トレック
昔の人気テレビドラマシリーズであるとか、、過去何回も映画になったということは、うっすら知っておりましたが、シチュエーエーションやキャラクターはさっぱり知らない分野。あ、耳のとがったスポックさんくらいは知っていましたが。
対して、一緒に行った友人は、私とは真逆のスター・トレックのビッグファン。映画もドラマも小説も、すべて熟知のトレッカー。

スター・トレックど素人の私と、マニアの友人が観た感想は、「面白い!」文句なく楽しめました☆
一歩間違えれば嘘くさくなる宇宙モノですが、もう迫力あるし、キャラクター設定も最高。その上、けっこう笑えるのがスゴイ!上質なエンターティメントでした。
5/29より公開。友人・家族・異性・同性、誰と行っても(一人で行っても)楽しめると思います!

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事の重大さが認識できない

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去年の今頃だったら知らなかったパンデミックという言葉。
インフルエンザってこんなに警戒が必要なんだ。
世界的にあんだけ重要視してる問題なのに、正直どうにもピンとこない。
警戒心を抱けない自分は社会人として失格?と感じてしまう空気のほうが、インフルエンザウィルスが飛散する可能性のある空気中より、今のところ怖さは上だ。

今は認知の時期なんだろうな。数年後には、インフルエンザ流行イコール外出も渡航も禁止が、一般常識になっているのかもしれない。

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数字の終わりまで

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4/22の「遺すとか残るとか」で書いた日記帳のコト…自分が死んだ後、誰かに読まれる可能性に気づいてしまい、それがものすごく恐ろしくなって10年以上書き溜めた日記帳をすべて処分したコト…処分したことへの後悔はまったくなく、むしろ安堵感を得られた…という内容でした。

実は、「遺すとか残るとか」を書きながら、母が遺した文と向き合わされたコトも書きたいと思いました。
今回のタイトル「数字の終わりまで」は、母が原稿用紙に書いた文の題名なのです。

ちなみに、母は、私が8才の誕生日を迎えた2週間後に病気で亡くなりました(奇しくも今年、私は母の亡くなった年齢になりました)
年の離れた姉兄は、それから数年のうちに独立したので、多感な年頃には父と私の二人暮し。それだけが原因ではないのですが、15から17才くらいの思春期真只中の頃、私は、ヤサグレておりました。夜な夜な六本木で遊び歩き、家になんかよりつかない。とってもわかりやすい不良でした(笑)

すべてのオトナに敵意を抱き、一緒に遊んでいる友達以外には心を閉ざす日々。
本当は大好きな姉にも素直になれず、迷惑と心配ばかりかけている自分に、さらに嫌悪するという悪循環。ほんの少し前まではキューティクルが備わっていた髪も、脱色を繰り返し傷みに傷んだ上にさらにパーマを…という行動は、完全に自分を大事にしたくない表れだったわ。外観だけでなく、内面もかなりのイタミ具合だったのよね。。。ま、めずらしくもない。けっこうありがちなティーンエイジャーのお話だわ(笑)

そんなある日、何の用事だったか忘れたけれど、姉の嫁ぎ先の家に行ったのね。そこは小学生のとき、毎夏泊まっていた家で、その頃のわかりやすい不良のイデタチとは絶対マッチしない家だったわ(笑)
(って、笑い事じゃないね、あの頃は、ホントどうもスミマセンだわ。。)
で、姉が何を言っても心開かずにいると(開き方、忘れちゃってるんだよね)、帰る時「お母様が書いたものよ」
と、たたまれた黄ばんだ紙を手渡されたの。

帰りの電車の中で、何だろうと紙を広げるとそれは原稿用紙。
母は文を書くのが好きだったようで、雑誌へ投稿することもあったみたい(…というのは後に姉から聞いた話で、投稿するつもりで書いたのかどうかはわからないのだけど)、草書体っていうの?かなり崩した文字だから最初は読むのが大変だったんだけど、読み進めるうちに、ああ、あのときのことだ!!と、思い出が蘇ってきたのね。
母が亡くなる1年前のことで、小学校にあがったばかりの私は、母と手をつなぎ歩いていた…

「ママ。あのね。ふうちゃんね、ママのこと大好き」と立ち止まって言うと、母も立ち止まり「私もふうちゃん大好き!」と言ってくれる。
どれだけ好きかを伝えたいというのは、姉兄のいない、ふたりきりの時間がうれしかったからだと思う。

たぶん、それまでのそんな会話のときは、「ママのこと、こんだけ好き!」と両手を広げて、どれだけ好きかを伝えていたのだけど、そのときは、「数には終りがない」ということを知ったばかりの頃。
ものすごい大発見だと思ったのよね。「数には終りがない」ってことが。すごくよく覚えている。だから私は、こう言ったの。
「ふうちゃんはね、数字の終わりがあるなら、その一番終わりまでママが好き!」

黄ばんだ原稿用紙上には、そんな会話が書かれており、さらに母の文は続く。
(古い漢字だから、間違って書き写した部分もあるかも。。)

「私は一瞬びっくりして、愛する子は愛される子であると観念的に知っては居ても、こんなにこんなに吾が子から愛されて居るという事がうれしく、尊く思われた。
しっかりと子供と手を握りあいその手がひとつの関係に溶け込んでいく様なそんな熱いものが胸に広がった。
数字の終わりがあるならば、そんなに無限に愛されていることは、なんて素晴しい事だろうと、その時青空が痛くなるほど目にしみた」

目にしみたのは、それを読んだ私もだった。
原稿用紙1枚とちょっとに書かれた母の文面から、自分にも、無邪気で素直だった頃があったんだ、そして、それを母が嬉しく思ってくれていたことを知り、目も胸も熱くなった。
電車の中だというのに大泣き。わかりやすい不良の外観に似つかわしくいというのに、そんなのかまっちゃいられなくて、もうワンワン泣いた。

なんかね、そのことがあってから私は自分のことが好きになれた。
すぐに真面目な生活には戻らなかったけど、楽しんで不良ができるようになった。なんていうのかな、世の中に反抗することよりも、純粋に遊ぶことを楽しめるようになった。

あのとき、たった1枚ちょっとの母が遺した原稿用紙の文面で、閉ざされていた心が温かいものでいっぱいになり、溶け出したのは奇跡だと思っている。だから、今でも「数字の終わりまで」の原稿は大事に持っている。

子供って、もう大人になった私の子供たちもね、自分がおぼえていない頃の楽しいエピソードを聞かせると、すごく目を輝かせる。
自分が愛された記憶を感じ取っているのかもしれない。

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アイシテル*ステンシル

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タイトルの「アイシテル*ステンシル」は「ステンシルLOVE!」ということではなく、なんか語感が似てるよなーと思っただけ。
5文字中、最後の「ル」しか合っていないのに私の耳の中ではほぼ同じかんじ。
ジェームズ・フランコやディエゴ・ルナに耳元で「ステンシル」と囁かれたら「アイシテル」にしか聞こえてこないと思うわ。

という、どーでもいい話はさらりと読んでいただいて、写真はウチのゴミ箱。
ジュートっぽいバッグをゴミ箱カバーとしているのですが、ふと、ロゴが欲しいと思った連休。下手に家にいると、どーでもいいことが気になってくるのよね。

アルファベットのプレートはすぐ見つかったのだけど、ステンシル用の塗料がナイ。
けどダイジョブダイジョブ! 油性のフエルトペンで塗りつぶしちゃいました^^
コレ、すごく簡単。ステンシル用の塗料を筆でポンポンしなくとも、水洗いしないモノだったらフエルトペンでオッケーと思った連休中の発見でした☆

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ところで、昔からゴミ箱にインしたレジ袋のビラビラがどーにもストレスになる私は、市販のバッグや作ったカバーでビラビラが目につかないようにしています。
ご興味ある方はどうぞ↓ かれこれ5・6年前のものですケド^^

紙袋バージョン
フエルト風カバー・バージョン

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フランスのスーヴェニール展

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連休前半に行ったmimiさんの「フランスのスーヴェニール展」。
とっても素敵でした。詳細はmimiさんご自身のブログ「vivre sa vie」からどうぞ♪

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ミルク

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ミルク」。やっと観に行けました!!
1970年代、同性愛者であることを公表して公職に就いたアメリカ初の政治家ハーヴェイ・ミルクのガス・ヴァン・サント監督による映画…劇場の予告で観た時から絶対観る!と思っていたのです。

ショーン・ベン演じるハーヴェイ・ミルク。実に魅力的な人だったんだな。
同性愛者であるということの差別は、彼の心に深い傷を与えると同時に、その痛みがあったからこその素晴しい生き方…痛みを知り、自分の弱さを知った人こそが、戦かったり守ったりできるのだろう。

本当に素晴しい映画だと思い、レヴューを観てみると、男性の中には生理的にダメという人もけっこういるのね。私には、男性の同性愛に対する嫌悪感はナイから、もうもうオススメしたい!のだけど^^

それに、この映画を観たいと思った理由のひとつは、監督が「マイ・プライベート・アイダホ」(この映画も同性愛をテーマにしてる)のガス・ヴァン・サントだったことも大きい。
同性愛者の心情を理解しますなんてオコガマシイことは言えないけど、共感はスゴクしています。

さらにもうひとつこの映画を観たかった理由はミルクの恋人スコットを演じるジェームズ・フランコ。
スパイダーマンの親友兼敵役という役柄で、初めて彼を知ったのだけど、あのとろけるような笑顔にノックアウトされちゃいましたから(笑)
この映画でも、とろけっぷりは健在。ミルクと出合った20代はもうもうスィート(笑)。その後10年弱の同棲生活の間にはヘアスタイルもチェンジ、甘いだけじゃない苦悩も感じさせる30代青年をも見事に演じきっています。

そして、もうひとり、新に注目株、発見!(笑)
スコットと別れた後のミルクの若い恋人ジャックを演じるディエゴ・ルナ。
好きだわ~。タイプだわ~。危ういかんじ大好きだわ~(笑)
ターミナルにも出ていたのね☆代表作の「天国の口、終わりの楽園」を字幕もないのにユーチューブでえんえん観ちゃったわ☆今度DVD借りてみよう。

あ、ついつい好きなタイプの男子のことばっか書いてるけど、本当に感動できるいい映画なんですよ。
マイノリティである彼らが抱えてきた苦悩、それに立ち向かう勇気。彼らの愛情表現やユーモアも、すべて愛しく思います☆

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アルファベット*クッション

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連休中に片付をしている最中に出てきたハンドタオル5枚。手触りが気持ちよかったので小さなクッションのカバーにすることに。
渦巻き模様の地模様だけでもよかったのだけど、気分はなんだかアルファベット・モチーフ。

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A4サイズのアイロンプリント用紙もあったので、PCでフォント探し。
ワードアートでA4用紙をめいっぱい使って「A」「B」を二文字を入力し「Gigi」というフォントをチョイス。印刷して文字だけ切り抜きアイロンで接着。
あっという間にできちゃいました☆

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アルバム

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一つ前の記事で書いた古い写真の整理。実は、整理したのは、自分の写真だけではなく、私の生まれるずーーっと以前の時代の写真もなのです。

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私の両親はずいぶん前に亡くなり、実家を処分するときに、なんとなく持ってきた古い写真の中には、父母の若い頃の写真のほかに、まったく誰だか知らない人たちも写っています。
たぶん、父母の兄弟や親戚、友人なのでしょうがプロペラ飛行機の前に立つふたりや、畳の部屋で和服姿で演奏する男性など、なにやら想像力を刺激されます。

ボロボロになった台紙を処分し、新たに黒い厚紙をカット、古い写真をドット柄のマスキングテープではり直しました。
台紙は穴をあけ綴じ合わせ、表紙と背表紙にはハト目を。
レースやロゴ入りリボンや切抜きなど、私の大好きなものばかりを集めてコラージュしてみました★

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取扱い注意警報

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ついに連休最終日。
この連休は、おでかけしたり、モノづくりしたり、ニットを洗ったり、片づけをしたりとたいへん充実。
とりわけ、物入れの扉の向こうの、長い間目をつぶってきたモノたちの片付けができたのはよかったかな。
見えないところだけに、ほおっておきたい気持ちは強い。ましてやどのくらい時間がかかるのか予測不可能なだけに、あえて手を出したくないわけで、ちょっとした勇気とまとまった時間が必要。
とくに今回の片付けは、「片付けきれない→処分」という私の基本理念が通用しない古い写真の整理だっただけにね★

昔のアルバムってさ、大きくって分厚いじゃない? それも1ページあたり4~6枚という贅沢な貼り方に加え、「○○(元彼の名前)と海へドライブ」みたいな記録だけならまだしも、恥ずかしいコメントつきだもんな。。
「とてもじゃないけど子供にみせらまっせーん的」な写真も数々あって、それらを旧アルバムから剥がし、ポケットタイプのアルバムへ移行。

これがけっこう大変な作業だというのに、なんと間の悪いこと!
リビングの床いっぱいに散らばった写真と格闘中に、娘が彼氏を連れてくるというアクシデント発生。パニックになってしまって、「あ、コレ、ママの15歳のとき~」と見せた写真の右手にはタバコ。

「あ。。一番輝いている時期の写真が喫煙ショットってのは惜しいねぇ・・・気をつけたほうがいいわ。」と、娘とその彼氏に言いました。
ま、オトナとしてこれ以上正しいアドバイスはナイかも、とも思うのですが、なにか?

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ポケットアルバムへ移行後。ここに写っている写真中の2枚は喫煙ショットだわ。
♪~かっこつけたい15の夏~♪~イケてると思っていた15の喫煙~♪
あ、実物はカラーだからね。念のため。

そういえばね、初めての出産から一月後くらいって、、お祝いに姉妹や親戚や友達が来てくれるじゃない。で、赤ちゃんの写真やら結婚式の写真やらを見せていて・・・・
その中に、ラブラブのkissショットがあったこと、すっかり忘れていてさぁ・・・姉たちに見られたときは恥ずかしかったなぁ。
写真も、日記も、取り扱いには注意ですね★

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5連休

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ゴールデンウイークも後半。明日から5連休。
これといって予定はないけれど、何しようかとワクワクです。

お休みの人も、そうでない人も、よいお天気が続くそうですから、よい季節をお楽しみください☆

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切り絵

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先日、六本木でお会いした20代の可愛いお嬢さんは、実は、切り絵を制作する人なんです。
以前から、ASIAN SEASONというサイトで、その作品の素晴しさや、アートへの素直で興味深い切り口を楽しませていただいておりました。

はじめてお会いした印象はパステルカラーのマシュマロみたいに可愛らしい人。
そしてはじめて見た実物の作品は、ぷくぷくした子供の手足、躍動感のある髪など、実に迫力が感じられるものでした☆
ちなみに、この作品の図案は、めずらしくオリジナルではないそうで、とある絵を参考になさったとのことですが、ベースにした絵を知ってるだけに、切り絵で表現すると実にシャープになるんだなぁと新鮮な驚きを覚えました。

彼女の作品はこちらから→ASIAN SEASON
私は街の中シリーズが好きです☆

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さて、いただいた彼女の作品は、子供の日が近いので、今は、グリーンの背景と菖蒲で楽しませていただいてます。

↓紺色の台紙は、彼女の手作り。二つ折りで自立する設計。
白背景や紺色背景もいいわねえ。赤もいいわ。なんてかんじで、アートとインテリアを楽しんでおります^^

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