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久々インテリア更新。。

日曜日。今週はめずらしく自宅にいます。
ここ数ヶ月、週末といえば義母宅へ通っていたから、久々過ごす日中の我が家。自宅リビングに注ぐ日差しにウトウトしております。

今日の更新も、とっても久々なコンテンツ。「こんなの・・・」に「インテリア・リビング2005.1月・愛犬編」。
内容的には「瞬間お買いあげ品」でもよかったんだけど、あまりにも更新が滞っているインテリアのほうにしてみたり(笑)
実際、愛犬と暮らすって、インテリア的には問題がいっぱい。
とはいっても。解決方法を提示してるわけじゃないけれどね。愛犬グッズでその問題を一時的にそらしたような気もするな…(苦笑)

さて年末に購入した義母のマンション。駅徒歩2分の立地条件が決め手となりましたが、実は事務所として使われていた部屋なのでお風呂がなかったの。
結局、水周り工事は部屋全体的な工事になり、キッチン・トイレ・洗面所・床・壁・天井・照明etcの改装中。
来週、再来週には完成し、義母もコチラに引越しとなることでしょう♪

koujityu

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それは突然…発見編

「それは突然思いもかけずに」へのたくさんの反響、コメント投稿のほかメールもたくさん頂き、びっくりしつつ、いろいろな声が聞け感謝です。ありがとうございます♪

思いもかけない出来事で他者からの悪意を感じたときの戸惑い、悪意を向けた人がいなくなってからも残る嫌な想い。「悪意が及ぼす影響力」みたいなことに触れたものですが、思いのほか「ラッシュ時の読書はセーフかアウトか」=「ワタシの中の常識再検討」に触れる機会ともなったりして(笑)

自分の中では車内の読書はOKと思っていました。言い訳に聞こえなければイイナと願いつつ補足すると、全く身動き取れない混雑のときは当然のことながら文庫本すら広げられません。車内の読書は、混雑といってもある程度の余裕(スキマ)があるからこそ出来る行為だという前提があります。

しかし、それが「どの程度の混雑なら許されるのか」ということになると、もう個人差で、ボーダーラインを決めるのは難しい。

今回のことで、自分の常識というのは、押入れの整理じゃないけれど、年に何回か引っ張り出して再検討したほうがいいんじゃないか?という発見にも繋がりました。
下記太字部分、「それは突然思いもかけずに」で書いたものです。

中には、「辻褄の合わない論理で自分の正義を強要する人」や、先に書いた「声は出さずに押し返す、不快感を表現せずにはいられない人」もいる。

コレ、そっくりそのままワタシ自身に向けたほうがいいかもしれない。別に自虐的な意味合いではなくてね、「いやぁ、ワタシ間抜けじゃん」みたいなことで、自分に返す(笑)

「正しい大人」「大人としての正しさ」「大人なんだから」「大人げない」
コメントやメールの中で「オトナ」という言葉がたくさん使われていました。きちんとした大人を目指している人は少なくないのですよね。きっと。
そこには、賢さだけではなく「他者を傷つけない人」という意味合いで「真実の大人」になりたいという願望を感じました。私もまったく同感です。
愚かさゆえに、知らずに他者を傷つけることもあるかもしれない。
でも。揺るぎない自信を持つことより、かっこ悪くてもイイから、柔軟さと痛みを忘れずにいたい…たまには凹むのもいい…あくまで、「たまには」だけどね(笑)

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それは突然思いもかけずに。

人は突然のあからさまな悪意に遭遇したときどんな反応をするのだろう。

通勤ラッシュ。毎朝乗っていると憂鬱な事柄に遭遇する確立は高い。
先日などは「わざと押さないで!」と言う声が聞こえてきた。
「混んでるのは皆我慢してるのだから自分だけが不愉快と思うなんて」「押してもわからないだろうと思ってる?!甘ったれないで!」という声に、反論なのか、もうひとりのボソボソした声も聞こえた。
声のする方向にカラダを向けることも出来ない満員の車内。

リュックやショルダーバッグの自分では見えない部分、足元に置かれた大きなスポーツバッグ、新聞や雑誌や本、アタッシュケースの角、しずくの落ちる傘などなど、お互い気がつかずに迷惑かけていることって多々ある。
夏場、むき出しの腕に紳士物の麻ジャケットのゴワゴワ感が痛くてしょうがないときだってある。ヘアケア用品や香水に不快感をもつ人だっているだろう。気になりだしたら、いくらだって書くことができるくらい満員電車は不快感もりだくさん。

たいていの人は「お互い様だから」と自分を納得させ、文句を飲み込む。
というより、ラッシュ時の車内という空間では、それが正論であろうとも、声を発する行為は「奇異な事」になってしまのを認識しているのだと思う。つまり「お互い関わらないことが正しいラッシュ時の過ごし方」で「沈黙が一番の配慮」みたいな。

中には、「辻褄の合わない論理で自分の正義を強要する人」や、先に書いた「声は出さずに押し返す、不快感を表現せずにはいられない人」もいる。
そういう人に遭遇したときは、なるべく無視したほうが正解。関われば、車内の注目を集めてしまい、どちらに非があろうとも、いっしょくたに「非常識な人」とされちゃうこともある。

一瞬のことではあるけど、乗客の神経はそちらに集中したりするから、身動きの取れない車内で、そんな立場に立たされたら、いたたまれないだろうな、と他人事で思っていた…のは、昨日まで。そう、他人事じゃなくなったのは昨日の朝の出来事だった。

乗り込んだ車内で文庫本を読んでいると、バシッと打たれた感覚。何が起こったのか解らず「?」と顔を上げると、目の前の女性が、私の体を手で突くように押し、逃げるように動く姿が目に入った。
「???なに?」思わず声にすると、その人は気づかれたことが意外だったようで気まずそうな表情。不審に思い「私が、なにか?」と相手の視線を捉えて問うと、その人の表情に「悪意」が見て取れた。

「あなたっ!邪魔なのよっ!本に夢中でぶつかったことも気がつかないのっ?!もっと回りに気を使いなさいよっ!!」と言われた。
あ、面倒なことに巻き込まれちゃった?と思いつつ言い返さずにはいられない。
「それは気づかなくて申し訳なかったけれど、手を出すことはないんじゃないですか?」と私。

反論されるなんて思ってなかったのか、口をアワアワさせながら「自分で気がつかないなんて…いっ、いい年のクセに!」ときた。それ、あきらかに言葉の暴力じゃん。自分よりも年上かもしれないその女性に「いい年」呼ばわりされたのは、この際聞き流す。私の本を読む行為が邪魔になったというのも百歩譲って認めるとしよう。しかし、無言で手を出し、気づかれなきゃそのまま知らん振りするような素振。まったくもって陰険じゃん?

「邪魔になったことは申し訳ないですが、手を出すことはないんじゃないですか?」と再度言うと「ほらっ、大きな声ださないでよ、迷惑でしょ。オトナ気ないわね!」ときたもんだ。悪意の上に理不尽さも感じ取れる姑息なやり方だ。
「大声ではありませんし、会話しているつもりです。あなたのほうがオトナ気ないと思いますが?」と言うと、「ふんっ!」とそっぽを向いて黙ってしまった。

ちなみに乗っていたのは急行。終点までノンストップ。
シンと静まり返った車内では、想像していた「いたたまれなさ」よりも「なんで巻き込まれちゃったんだろう?」感が強かった。
自分の行動に絶対の自信なんて持っていないから「悪いのは本に夢中になっていた私なんだろうか」という想いも頭をよぎる。
しかし、無言で突き飛ばすってのはどうなんだ?それも突き飛ばしておいて、気づかれたら逆ギレ?畳み込むように自分を正当化しようとしてたけど、最後の会話で言葉に詰まっちゃったのはあっちだし。

そう。相手が言い返せなかったことで、少し自分に自信が持てた。
そのことで、周りの目は気にならなくなり、意識して真っ直ぐ顔を上げてみた。
目の前には私が怒らせた人(いや、勝手に怒った人とも言える)
その人はコチラを見ようとはしないけれど、私の存在が気になってるのが痛いほど伝わる。
終点に着くと吐き出されるように降りる多くの人に紛れ消えていった。
私は電車を降りたら何か言われるんじゃないかと思っていたから拍子抜けしたような、ホッとしたような?(笑)

とはいえ、遭遇した突然の悪意は、気持ちを凹ますには充分。引きずっていないようで、今朝電車に乗るとき、あの人がいないか目で探しちゃったし、文庫本読むのも躊躇。。。

でも。この先ずっと、車内で文庫本を読めないほど打ちのめされちゃったなんてのも、なんだか悔しい。
そっと文庫本を開いてみた。自分の体につけるよう、小ちゃく小ちゃく。いつもだって小さく広げるけど、いっそう気を使いながら。
誰からも悪意は向けられていない。というよりも、お互いの存在などないかのような、いつもの車内の様子。
やっと、安堵し、本の世界にはいっていった。いつものように。

今は思う。
昨日のことで私に非があったかどうかは正直わからないし、多くの人の前で非常識呼ばわりされたことが私を凹ませたのではない。
ただ、あの人はあきらかに私に悪意を抱き、見知らぬ人のあからさまな悪意に私はかなり打ちのめされた。
悪意に自信を崩されたり、自分を否定されるのは嫌だ。悪意に振り回されるなんてバカみたいじゃん。
私自身、悪意を抱くことはあっても、持続するのは耐えられないと強く再認識した。

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安っ・旨っ・早っ!

先日、帰り支度をしていると携帯が鳴った。夫からの「今夜さ、外で食べない?」という電話。
ワタシたち夫婦、もう子供に手がかからないのだけど「出不精」というか、むしろ「おうち好き」。なので、ふたりで外食ってスゴクめずらしい。

待ち合わせの地元の駅についたのは7時くらい。池袋から準急で10分ちょっとのこのあたり、けっこう小洒落た店も増えた。どこへ行こうかと相談の上、自宅拠りにある創作料理の店に決定。
商店街にあるその店は、通りに面しているけど「まさかこんなところに?」な場所。なので雰囲気は隠れ家風? ちなみに隣は激安な八百屋さん(笑)

店内は、しっくいの壁に濃いブラウンの木製家具。暗めの照明とテーブル上のキャンドルのほのかな灯りでオトナの雰囲気作り。カウンター席からは無機質なステンレスを張り巡らした厨房が見えるのは、あえて対極を意識したのでしょう。「創作料理・無国籍・隠れ家」が小洒落た店のキーワードになった昨今。辛口で書いちゃうと「どこも似たようなカンジ」とは思っちゃうけど。
ましてや、小洒落た店でも、居酒屋チェーンでも、席についたら「とりあえず生っ♪」が共通言語のワタシたち。
冷えたジョッキに注がれた生を「やっぱ、いつもの発泡酒とは違うよね♪」と朗らかに言い放ってしまう庶民な夫婦は、手をかけ創られたお料理を美味しくいただきながらも「生っ、おかわり下さいっ!」が、かなりハイペースでマイペース。

そこのお料理、味・盛り付けは勿論、ネーミングにもこだわりが感じられる。
が、五感で味わえる素晴らしい演出も、呑んべいふたりじゃ記憶に残らないのが正直なところ(汗)
ちなみに食べた品数・飲んだ量・合計金額は覚えてます。えっと、料理10品と、ジョッキ生7杯(夫4杯、私3杯)で9600円。小洒落た店でも場所柄を考慮した妥当な値段かと思います。
しかし、店を出たのが8時過ぎだったから、店内滞在時間は約1時間。
1時間でこれだけ消費&消化するワタシたちって、とってもイイお客なのかもしれませんねぇ。
おいしく食べてほろ酔い加減になったならサッサと帰る。それって都会で友人と飲むと出来ないんだなー
今回は自宅まで徒歩5分という立地条件と、照れ屋夫婦二人連れというのが「安っ・旨っ・早っ」=「安くて旨くて早く帰れる」になったようです。

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タイムスリップ

昨日の金曜日。
本業は有給休暇をとり、副業の「こんなのできた」関連の仕事へ。
撮影現場はエディターさんのご好意により、我が家から車で20分くらいのトコロ。
自宅⇔駅間しか知らない地元音痴。平日の昼間、地元を車で走るなんて何年ぶりだろう、なんて妙な感動を覚えながら目的地を探す。

実はソコ、ワタシが生まれ育ったトコロにものすごく近い。
そんなに遠いところじゃないのに、もう実家もないし行く機会がなかった。十年以上足を運んでいない。
撮影が終わったら懐かしい地へ寄り道してみようかな、なんて思いながら目的地へ到着。

とある社宅が今日の現場。
築30年とか40年とかおっしゃっていたから、正真正銘・昭和レトロ。
団地と呼ぶと雰囲気が伝わるかな?広い敷地に低層の集合住宅ってワタシすごく好き。
記憶が刺激される。くすぐったいような想いがこみあげてくる。「やさしい昭和」ってかんじかな。

芝生、アイボリーの四角い建物、重たそうな鉄のドアは何度かペンキで塗りなおされて…ペンキの質感も好き。
北側の外階段下には自転車や三輪車が並び、南側の大きな窓には洗濯物がはためく。
団地前の広場に、午前中の家事を終えたお母さんと子供が集うシアワセな陽だまりみたいな時間。

車を降りたワタシは、タイムスリップしたような感覚に襲われた。
ものすごーく懐かしい。記憶を刺激するのは日差し?影?ニオイ?空間?
この仕事が終わったら行ってみよう。いや「行く」と確信した。子供の頃暮らしていたところへ。

サクサクと撮影は終わり、午後の日差しの中、車で向かった東京郊外。
車から見る景色は、暮らしていた頃とはまったく違う。
木造の家屋は当然のことながら低層ビルに、小奇麗な今風の住宅も立ち並ぶ。
道幅だけが変わらない、こんなに狭かったんだな、って少しびっくり。

暮らしていた家はすでになく(取り壊されたのは知っていました)、街並自体がまったく変わり、大きな集合住宅が建っていた。
車のまま、登下校の道、商店街など走り、あ、まだある!なんて、懐かしいお店の看板を通り過ぎる。
あの頃のワタシの世界観ではかなり広範囲だと思っていた街は、実はちっちゃい・ちっちゃい、おままごとサイズだったんだなーって、思ったりして。それは、マイナスの発見ではなく、優しい気持ちにしてくれるプラスの発見。

懐かしいダレカに合うこともなく、つか、コレはひとりで味わいたいコトだよなーって、わずか数十分のタイムスリップをして我が家へ帰宅。
胸の中がめちゃくちゃ暖かい今日この頃です。

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さて。今日の更新は「毛糸のモチーフ」。
かぎばり編みなんて、ものすごーく久しぶり。つか、編み物で完成作品がないという不名誉な経歴をお持ちのアナタ向き(ワタシもですが)。
100円ショップの毛糸でちょこちょこっとね(笑)

そうそう、フエルトのスミレのコサージュのお問い合わせをたくさん頂いてしまいました!正直嬉しいっ♪
えっとですね、来月早々発売の「サンキュ!」最後の連載作品が、それとちょこっと似てるモノなので、まだサイトでの公開は控えています。
つか、いろんなバージョンで作ったので「どれを公開するか迷ってる」って事と、なによりも「作り方を作らなくちゃねー」というのが公開できない本音でした~(笑)

sumire

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雪になるかも

お寒うございます。
うん十うん回目の誕生日の今日は、雪になるかもしれない注意報が発令され、今のところ氷雨です。
北海道や東北・北陸の寒さには及ばないとは思いつつ、さーむい・さーーーむい。。。
願わくば雪にならぬように窓の外を眺めています。
雪が楽しかったのはコドモの頃だけ。
今では「履いていく靴がないじゃんっ!」と自分の危機管理の甘さを棚に上げ、やつあたりモードになっちゃったり。
年に数えるほどしか雪の降らない地に住んでると、靴もなけりゃスコップもない。
チリトリで雪かきする光景もめずらしくありません。
せっかくの休日&誕生日。「ちりとりで雪かき」のイベントは避けたいところです。

さて今日の更新は「こんなのできた・雑貨編」に「ボタンとフリースのお茶セット」です♪

kiritu

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三連休。

仕事始め後、すぐ三連休になるここ数年のカレンダー。1月の第二月曜(つまり今日)は成人の日です。
でも覚えていますか?数年前は成人式といえば「1月15日」だったのですよ。
実はワタシは1月15日生まれ。昔は「誕生日は成人の日です~」と言えたのに、今や15日はフツーの日。なんのこたぁーない平日になりさがっちゃったのよね。でも三連休制度のほうがイイから文句はありません。はい。

さて、この三連休も所要でバタバタ。年末に購入した部屋のリフォーム打ち合わせなどでサイトの更新も細切れ状態。ゆえにサイトの更新と、このブログの更新が連動してないのでタイミングずれています。
とりあえず今日の更新情報は「こんなのできた・その他編」に「貼るだけカバー」。それと「こんなの…」に「布・布(ふふっ)7」です。

メガネもつくってきましたよ。
レンズとフレームが5000円・7000円・9000円の均一価格で作れるので有名なメガネやさんに行ったのです。
気に入ったフレームは7000円のもの。1時間ほどで出来るというので視力検査などのコーナーへ進みました。

が、しかし、視力なさすぎなのよね、ワタシ。
均一価格内のレンズでは分厚くなると店員さんに言われ。。。いわゆる「牛乳瓶の底」ってヤツかしらん?
なので別売りレンズ購入。けっきょくフレーム・レンズで14000円でした。
どー?

megane050110

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2005年でございます~

あけちゃいましたね!2005年でございます~
皆様よい年を迎えられましたか?ワタシはまったりのんびり良い休日を過ごしております。
まったりしすぎて、今日がお休み最終日ってこと、うっかり忘れそうになり、あ、更新・更新!とあわてて更新作業をしております。本年もどーぞよろしくお願いいたしますっ♪

えっと、今年最初の更新は「こんなのできた・縫い物編」に「異素材マフラー」。いわゆるリメイクものです。
撮影につかったフエルトコサージュも近日公開の予定です。

さて、怖いもの好きのアナタ、下の画像をクリックしてみました?これはですね…

「哀しいかな年齢とともに衰える顔。その衰えぶりときたら化粧なしで外に出たら逮捕されちゃうかも?と冗談でなく思うほど。でもさー、お休みの日くらいはノーメイクでいたいのよねー。なーにかいい案はないかしら?サングラスは今の季節不自然よね~。。。マスクと帽子も怪しすぎる。。。そっだっ!」

・・・ながーい解説になっちゃいましたが、素顔をさらしたくないワタシがついにみつけた最適グッズの「メガネ」。
昨今のメガネブームはアイウエアという言葉まで産み出しましたね~
素顔を隠すには最適なアイテムとワタシ的にも大ヒット。おかげで、このお休み中はノーメイクで過ごせましたし、捕まることもありませんでした。

ちなみに、ワタシ視力は0.01という「ど近眼」ですがコンタクト愛用者で、メガネは持っていなかったのですが、コレを機会にちゃんとしたメガネを作ろうと思ってます。

megane

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